内容(「BOOK」データベースより)
本書は、事業が経営危機に直面し、どんな選択をするのか悩んでいる中小企業・個人事業の経営者や彼らを支える家族や保証人の方々に読んでいただきたい「借金整理マニュアル」。清算などの事業の終わらせ方や各種倒産処理制度のしくみはもちろんのこと、実際に借金整理の方法として頻繁に利用されている自己破産、特定調停については図解や申立書式例を交え、その申立ての方法をできるだけわかりやすく解説した。
内容(「MARC」データベースより)
長引く不況の中で、多重債務をかかえた中小企業の倒産が大幅に増えている。中小企業・個人事業の経営者が、自分で多重債務を解決するノウハウを、届出書式のひな型や事例を交えながらやさしく具体的に解説する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
高橋 裕次郎
1950年生まれ。早稲田大学法学部卒業。弁護士(東京弁護士会所属)。一般民事事件、離婚や相続などの家事事件、企業法務を中心とした商事事件、破産事件、刑事事件など、幅広く実務をこなす(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1950年生まれ。早稲田大学法学部卒業。弁護士(東京弁護士会所属)。一般民事事件、離婚や相続などの家事事件、企業法務を中心とした商事事件、破産事件、刑事事件など、幅広く実務をこなす(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)