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将棋電王戦棋士激闘録〈第3回〉
 
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将棋電王戦棋士激闘録〈第3回〉 [単行本]

池田 将之 , 滝澤 修司 , 内田 晶
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,750 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

盤上だけでは知り得ない闘いの核心に迫る!

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

池田/将之
1983年10月17日生まれ。神戸市出身。98年、若松正和七段門下で奨励会入会。三段まで進み、2010年に指導棋士四段。観戦記者として竜王戦などの観戦記を執筆する

内田/晶
1974年4月11日生まれ。東京都北区出身。「週刊将棋」記者を経て、2012年10月、フリーの観戦記者に転身。王位戦、棋王戦、NHK杯戦、女流名人戦で観戦記を執筆する

滝澤/修司
1971年6月4日生まれ。山形県酒田市出身。日本将棋連盟在籍中に「将棋世界」にて編集を経験。退職後、フリーの記者に転身。各棋戦のインターネット中継を担当する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 255ページ
  • 出版社: ピーエスクリエイティブ; 初版 (2014/06)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4434190873
  • ISBN-13: 978-4434190872
  • 発売日: 2014/06
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 359,159位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー
9 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 とても良い! 2014/6/8
投稿者 通りすがり
私は4級程度なので、将棋の難しい話はあまり分かりません。
ただ、昨年の自戦記が載っていた本より、こちらの方が好きです。
対局のことだけでなく、対局当日までと対局が終わった後の棋士の話も載っていて、舞台裏が良く分かる本でした。
前回対局した棋士の方がたの解説も興味深く、谷川会長の話も面白かったです。
表紙もカッコイイですし、良い本だと思います。
このレビューは参考になりましたか?
15 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 ななし
第3回電王戦についてもっと知りたかったので購入。結論を先に書く完成度の低い本です。

まず印刷が薄く字が読みにくいです。目次は背景にぼかした棋譜があり酷く読みにくい。盤面図も普通の棋書と違うもので見にくい。普段と同じでいいはずなのにどうしてこうなったのか…?
内容ですが、観戦記者が棋士の戦前の様子を中心に書いていて、本戦の内容はあまりありません。棋士の自戦記が中心だった「第2回電王戦のすべて」とは大きく違い、本戦の内容を詳しく知りたかった人にとってはがっかりです。
※ただし豊島先生の対YSSの研究は深く書かれていて、ここは満足でした
「棋士」激闘録であって開発者に関する記述はほとんどありません。勝者にスポットライトを当てないのはどうかと思います。
誤植もあります。「102ページ~ に豊島の読み筋と心情を紹介した」という記述が102ページにありますがそのページには書いてありません。正しくは「104ページ」で、混乱しました。

以上、1620円+税と高めの値段の割には内容が薄く、完成度も低いので星2つとしました。
ただし将棋はよく知らないけど棋士は好き、という方なら楽しめる内容だと思います。脚注がいくつかあり、そのような人向けに書かれていると思いました。
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投稿者 ふくちゃん@徒歩ダー トップ1000レビュアー VINE メンバー
将棋という歴史と伝統と才能がぶつかり合う世界で
プロ棋士とコンピュータが対局する「電王戦」は、
いわゆる「将棋好き」「コンピュータマニア」の粋を超えたブームになってきた。

この手のコンテンツは、良くも悪くも現地の記者発の速報的記事が目立って
落ち着いた環境で取材をした内容が目立たたくなりがちだが、
本書は対局の前後にインタビューすることで対局そのものとは
時間と距離を置いた内容になっている。

上記だからこそ、対局をリアルタイムで観ている時の興奮を思い出しながらも
冷静に読めて振り返ることができる。

逆に言えば、本書のような切り口の書籍が作れるほど「電王戦」が
一大イベントになったということか。嬉しい限りだ。
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