Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 780

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
将棋・ひと目の寄せ (マイコミ将棋文庫SP)
 
その他のイメージを見る
 

将棋・ひと目の寄せ (マイコミ将棋文庫SP) [単行本(ソフトカバー)]

週刊将棋
5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,050 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
9点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と将棋・ひと目の手筋―初級の壁を突破する208問 (MYCOM将棋文庫SP) ¥ 1,050 をあわせて買う

将棋・ひと目の寄せ (マイコミ将棋文庫SP) + 将棋・ひと目の手筋―初級の壁を突破する208問 (MYCOM将棋文庫SP)
合計価格: ¥ 2,100

在庫状況の表示



商品の説明

内容紹介

マイコミ将棋文庫SP将棋ひと目シリーズの第4弾が発売となりました。寄せとは、終盤に玉を詰みへと導くことです。本書ではこの寄せを、「詰み」、「必死」、「受け」に分けて出題してあります。部分図なので考えやすく、自然と寄せの力が身につきます。
「何を持てば詰む」や「双玉問題」といった応用の章もあり、問題は全部で200問。ひと目で急所に手が伸びるように、繰り返し解いてみることをおススメいたします。

内容(「BOOK」データベースより)

寄せとは、終盤に玉を読みへと導くこと。本書ではこの寄せを、「詰み」、「必死」、「受け」に分けて出題。部分図なので考えやすく、自然と寄せの力が身につく。「何を持てば詰む」や「双玉問題」といった応用の章もあり、問題は全部で200問用意した。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 416ページ
  • 出版社: 毎日コミュニケーションズ (2008/7/24)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4839929076
  • ISBN-13: 978-4839929077
  • 発売日: 2008/7/24
  • 商品の寸法: 15 x 10.6 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 254,076位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
16 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
・詰め将棋70問(基本形30、実戦形40)だいたい1〜9手詰めです。
・必死63問(基本形34問、実戦形29問)
・受け40問(詰み逃れ20問、詰めろ逃れ20問)
残りは詰めの持ち駒問題と双玉問題です。

基本的な形の問題が多いですが、だからこそ実用的だと思いますし、問題は易しいものから段々とレベルアップしていくので、初級者にはかなりいい訓練になるでしょう。
ときどきかなり難しい問題もありますが、一度解説を読み込んで何度も繰り返しトライすれば、感覚で覚えることができるので実戦で役立つはずです。

この値段でこの200問はかなりお買い得だと思いますのでオススメします。
このレビューは参考になりましたか?
6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
これはいい。オール部分図で実戦で現れやすい…もとい、現れる詰み、必死などの形が問題になっている。 1〜5章の構成で、それぞれ、詰み、必死、受け、何を持てば詰む問題、攻防の一手を学習できる。
全部で200問だが、難しい詰将棋を1000問解くより効果があるのではないだろうか。詰将棋で「詰みが見えたら寄せる」力を養うのもいいだろう。だが本書を繰り返し読んであらゆる寄り型を覚えてしまえば、中盤あたりから「その型」を目指しながら指すといった戦略的な将棋を身につけることも可能だ。
例えば第53問。ガッチリ矢倉囲いの後手に先手▲28飛▲37桂型、先手持ち駒角、桂のとき、▲24歩を後手が手抜き!!級位者の終盤で有りがちな局面だ。後手持ち駒残り全部でもこれで即詰みなんて知らないのは損。 少なくとも10回は反復して体で覚えてしまいたい。そうすればアマ初段までなら互角で終盤に入ればまず必勝に近いだろう。
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
一言、終盤力アップ。相手より1歩でも早く終盤の入り口を見つけ寄せる。
この本はそういう人のための教科書みたいなもの。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換