内容(「BOOK」データベースより)
病院ではどんな検査・治療をするのか!気になる不安・疑問に国立がんセンターの名医がやさしく答える。
内容(「MARC」データベースより)
日本人に増加傾向が著しい大腸がんを一般向けに解説。症状から、検査、手術、手術後の障害と再発の場合やQOL向上までを平易な言葉を用いて説明。医師とのコミュニケーションのとり方や、予防についても解説する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
赤須 孝之
1957年茨城県水戸市に生まれる。1982年3月東京大学医学部医学科卒業。同4月東京大学第一外科研修医となる。以後同大学第一外科に入局し、第一外科助手を経て、1990年6月国立がんセンター癌専門修練医となる。1992年6月国立がんセンター中央病院外科医員(大腸外科)を経て、2004年4月同病院外科医長(大腸外科)、また東京大学腫瘍外科非常勤講師。日本外科学会指導医、日本大腸肛門病学会指導医・評議員、日本消化器外科学会専門医でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1957年茨城県水戸市に生まれる。1982年3月東京大学医学部医学科卒業。同4月東京大学第一外科研修医となる。以後同大学第一外科に入局し、第一外科助手を経て、1990年6月国立がんセンター癌専門修練医となる。1992年6月国立がんセンター中央病院外科医員(大腸外科)を経て、2004年4月同病院外科医長(大腸外科)、また東京大学腫瘍外科非常勤講師。日本外科学会指導医、日本大腸肛門病学会指導医・評議員、日本消化器外科学会専門医でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)