Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 738

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
対話のレッスン
 
イメージを拡大
 

対話のレッスン [単行本]

平田 オリザ
5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,500 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
3点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
‹  商品の概要に戻る

商品の説明

出版社 / 著者からの内容紹介

若手俊英劇作家の五本の指に数えられる平田オリザ氏の「日本語、とりわけ日本人にとっての対話とは何か」をテーマにしたエッセイ集です。 携帯電話、パソコンのメールなど今までになかったコミュニケーション・ツールが現れた現代において日本人の「対話」はどう変わり、どういう方向に向かっていくのか。また、「対話能力」が極端に貧弱になっていく高校生たちの明日は、どうなっていくのか。「対話と言葉」をキーワードにした「21世紀の対話術」を探ります。 本書は、「本の窓」1997年11月号から2000年12月号まで連載されたものです。

内容(「BOOK」データベースより)

「会話」から「対話」へ。若者たちの言葉、時代の台詞から21世紀型コミュニケーションの方法を探る。

内容(「MARC」データベースより)

「会話」はできても「対話」ができない現代の若者たち。若手劇作家の著者が、「日本人にとって対話とは何か」をテーマに綴ったエッセイ。『本の窓』連載の「二一世紀との対話」に加筆修正し、まとめる。

出版社からのコメント

「なぜ若者たちは、すぐキレるのか」。その原因のひとつは「対話能力」の低下ではないだろうか。Eメールや携帯電話による多くの「会話」は、逆に「対話」という重要な方法を忘れさせている。いまこそ必要な「対話の方法」を探る。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

平田 オリザ
1962年、東京生まれ。国際基督教大学卒。劇作家・演出家、劇団「青年団」主宰、桜美林大学助教授、『東京ノート』で第39回岸田国士戯曲賞受賞。「静かな演劇」の旗手として活躍。自身が所有・経営する東京・駒場の「こまばアゴラ劇場」を拠点に活動を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
‹  商品の概要に戻る

Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換