内容(「BOOK」データベースより)
本書は、中世都市の一類型である寺内町に焦点を合わせ、歴史地理学の立場からその実態解明を行うものである。
内容(「MARC」データベースより)
中世都市の一類型である寺内町に焦点を合わせ、歴史地理学の立場から実態解明を行う。戦国大名との関連から寺内町を畿内型・三河型・北陸型に分類、各都市プランの抽出を試み、また現代への変容過程も明らかにする。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
金井 年
1954年大阪府出身。大阪大学大学院文学研究科修了。大阪産業大学で地理学の講義を担当。大阪府八尾市在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1954年大阪府出身。大阪大学大学院文学研究科修了。大阪産業大学で地理学の講義を担当。大阪府八尾市在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)