2万円ほどの東プレのキーボードを使っていますが、購入時に悩んでいたこちらも買って試してみました。
東プレのキーボードとは、キーを打ったときの反発が違いますね。軽く返ってくるというタッチです。
では、それが嫌かというとそうでもない。むしろ、打っているときの爽快感はこちらの方が上だと感じました。
その理由は、「タイピング音」
カタカタカタカタカタカタというこの音が非常に心地よいです。付属品として自分独自の加重にかえられるバネ(ゴム)が付いているので、キーを打ったときの反発も3段階で変えることができます。
東プレも使っている私としては、どちらも甲乙つけがたいというところですが・・・Amazonが安く売っているので、友人に勧めるなら、この機能をこの値段で手に入れられるこちらの富士通製ですね。
これまでのキーボードに満足できなかったり、さらなるタイピングを求めているのであれば、買って、不満はおきないと思います。値段だけの価値はありますし、モトはとれます。
ちなみに、これ系のキーボードは重いです。異常なほど(笑)
あとは、デザインなどは当然シンプルすぎるくらいで、病院の受付などで使われてる感じのデザインです。
また、USBタイプなのでそこはご注意を(無線より、USBの方がタイピングの反応がいいんでしょうね)
1週間で会社が変わる!採用の教科書1 著者