内容(「BOOK」データベースより)
北海道から沖縄まで、「男はつらいよ」全48作のロケ地を巡り、心に残った108景を、いきいきとした水彩画で描いたユニークな画文集。
内容(「MARC」データベースより)
「男はつらいよ」ファンの著者が、寅さんの足跡をたどり、シリーズ全48作の主なロケ地約70箇所を巡ってスケッチ。約100点の絵と映画のデータなどを1話ごとにまとめた画文集。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
西川 幸夫
1939年、福岡県北九州市生まれ。1961~1994年、新日本製鉄株式会社に勤務。北九州市内でスケッチ・淡彩「四季彩」塾を主宰。線を生かしたスケッチ・淡彩で、主にヨーロッパ各地の街並みを描き続ける。毎年数回の個展を開催。官製はがき「北九州名所七景」など8シリーズの原画を描く。他に、カレンダーの原画、書籍の表紙画や挿絵なども手がけ、その仕事は広範囲にわたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1939年、福岡県北九州市生まれ。1961~1994年、新日本製鉄株式会社に勤務。北九州市内でスケッチ・淡彩「四季彩」塾を主宰。線を生かしたスケッチ・淡彩で、主にヨーロッパ各地の街並みを描き続ける。毎年数回の個展を開催。官製はがき「北九州名所七景」など8シリーズの原画を描く。他に、カレンダーの原画、書籍の表紙画や挿絵なども手がけ、その仕事は広範囲にわたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)