Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
寄生獣(完全版)(6) (アフタヌーンKCDX (1697))
 
 

寄生獣(完全版)(6) (アフタヌーンKCDX (1697)) [コミック]

岩明 均
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 900 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
17点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
放送中アニメ 原作&関連本
小説、ライトノベル、コミックなど放送中アニメの関連作品を一挙ご紹介。予約受付中ブルーレイ&DVDの情報も。 特集ページ へ  

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と寄生獣(完全版)(7) (アフタヌーンKCDX (1722)) ¥ 900 をあわせて買う

寄生獣(完全版)(6) (アフタヌーンKCDX (1697)) + 寄生獣(完全版)(7) (アフタヌーンKCDX (1722))
合計価格: ¥ 1,800

在庫状況の表示

  • 対象商品: 寄生獣(完全版)(6) (アフタヌーンKCDX (1697))

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 寄生獣(完全版)(7) (アフタヌーンKCDX (1722))

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

「ゼミでも卒論指導でも使ってます」??加藤典洋氏(明治学院大学教授)、常用!!

「なぜ寄生生物は生まれたのか?」
自身の存在に疑問を抱く寄生生物・田村玲子。
しかし、本能のまま人間を補食しつづける仲間たちは彼女を危険視し始める。
人間とは?寄生生物とは?
今、下される1つの回答。

カラー原稿を完全収録の完全版!

著者について

岩明 均
1960年7月28日生まれ。東京都出身。1985年、ちばてつや賞入選作品『ゴミの海』が「モーニングオープン増刊」に掲載され、デビュー。『寄生獣』で第17回講談社漫画賞(1993年)、第27回星雲賞コミック部門(1996年)受賞。2003年より「アフタヌーン」にて『ヒストリエ』の連載中。

登録情報

  • コミック: 270ページ
  • 出版社: 講談社 (2003/4/23)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4063346978
  • ISBN-13: 978-4063346978
  • 発売日: 2003/4/23
  • 商品の寸法: 20.8 x 15 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング:
  •  カタログ情報、または画像について報告



この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 
(2)

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
13 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:コミック
 空から降り注ぐソフトボール大の球体から生まれた寄生生物。彼らの目的は人間の脳を乗っ取ること。主人公「泉新一」も彼ら寄生生物により寄生されたが、偶然のも脳ではなく右手に寄生された!ここから奇妙な共生をするはめになった新一と、寄生生物との戦いは始まる・・・

 SFのノリで始まるこの物語だが、あまりにもリアルに感じられる。そしてなによりも読ませる!だんだんハマっていく自分がいた。ラストまで予想のつかない、飽きさせないストーリー。私が最も評価したいのは鮮明に記憶に残る、展開のもっていきかたである。
 

 社会にも多大な影響を与えた作品だけに、とにかく一度読んでみることを薦める。言葉では言い表せない感情がこみ上げてくること間違いなしの作品だ。

このレビューは参考になりましたか?
By 麗しのタカリナ トップ500レビュアー VINE™ メンバー
形式:コミック|Amazonが確認した購入
今回の主人公はずばり、寄生獣の田村玲子さんです。本来、野生の本能(地球の命令)のみで生きる捕食動物である彼らも月日の流れと共に個体差が生じ、短い月日でも特別な行動をとった彼女に人間独特な感情が生じ始めます。そしてそれが新たなるドラマを生む、実に印象的な第6巻となりました。あと2巻で完結なのが実に寂しいですね。
このレビューは参考になりましたか?
27 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:コミック
『寄生獣』は、永井豪先生の『デビルマン』へのオマージュとして生まれた作品です。
……と言い切ってしまうと、岩明氏のファンの方に怒られそうですが、やはり『デビルマン』の影響なくして、『寄生獣』という作品は誕生し得なかったと思います。
ま、岩明氏自身、『デビルマン』のトリビュートコミック『ネオデビルマン』にも進んで参加をされていたぐらいなので、影響を受けていた事実を隠しも、否定もしないでしょう。
両作品を比べた時、『デビルマン』の壮絶なラストに比べ、『寄生獣』のラストには、少なからず不満を感じました。
勿論、好みの問題であり、人によって感じ方は違うと思いますが、「あくまで物語の完成を目指す」と岩明氏が語っていただけに、
正直、肩透かしを食らったような印象を受けたものです。
あくまで個人的な意見ですが『寄生獣』のハイライトとも言えるのは、ラストではなく、この完全版6巻収録の第48話『ただいま』だと思っています。
逆に言えば、この48話の印象が強すぎて、これ以降、最終回までの展開に物足りなさを感じてしまうのかもしれません。
とにかく、私にとっての『寄生獣』は、この48話に尽きるのです!
田村玲子を通じての母親とシンイチとの邂逅、田村玲子の独白、フラッシュバックする幼い日の記憶、生と死に纏わる記憶が、シンイチの心に引き起こす変化。このシーンは、漫画史に残る名シーンだと思います。
漫画でなければ、こういう表現は出来ない。漫画でしか、この表現は成り立ち得ないけれども、その漫画表現においてさえ、かつて無い程の異質の感動を与えてくれるシーンだと思います。
本当に何回読み返したか判りませんが、何回読んでもこの感動は薄れません。
常に新鮮な感動を与えてくれるという意味では、『デビルマン』のラストさえ陵駕するかもしれません。
未読の方は是非読んでみて下さい(勿論、最初から)。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換