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12 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
☆寄生虫でエロまみれ☆,
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レビュー対象商品: 寄性獣医・鈴音(3) (バンブー・コミックス DOKI SELECT) (コミック)
主人公の“鈴音”が、序盤・中盤まではパンツを履いていたが、終盤はパンツを履く間もなく乱れまくる感じです。一応、処女は守りながら・・・。特殊な寄生虫保持者の回復能力の高さから、兵士作りによる“軍事利用が目的”という、作品ジャンルからも当初のストーリーからも想像が付かなかった内容が出てきました。 弊害は人体が1ヶ月もたない事と、淫乱になること。街中の路地裏や芸能人にも感染は広がり、あちこちで淫乱状態。 他の寄生虫感染者が、“鈴音”に知性とは別の部分で従いだした。組織を追われた、元“高哉”の教育係りの“相原”が行動を供にする。寄生虫の格の違いで“鈴音”に手が出せなくなりサポートにまわる。 今回襲われまくりですけど、“鈴音”の中の寄生虫も激しく動き出し、本人も抑えきれず自慰行為や、心で相手を拒否しながらも体が求めて、相手に逆らう力が抜けていってしまう。 そんな中、世話になっている獣医の“本間”が襲われ、両腕を潰される。 鬼頭財閥では着物の女“しのぶ”まで使い、さらに研究が進んでいた。 動かなくなったハズの“本間”の手を“相原”が寄生虫で治す。 そんな中、感染者たちに襲われ続ける“鈴音”だが、非感染者に挿入されかけ処女喪失の危機を拒んだところ、感染者たちがその男に襲いかかる。その後また感染者に襲われながらも、一つの答えにいきあたる。「こいつら・・・私の望むことを!」と。 もしそうなら、自らの寄生虫の目覚めた体の欲する、快楽に身を委ねながら・・・。 今回疼きと快楽で、殆ど戦える体ではありませんでした。抗うことなく捕まり快楽の中へ・・・です。 下着の書き込みと、下着を履いたままくい込ませてするのが多い、この作者には珍しく?まともに服を着ているシーンが少ない作品です。
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
陥落寸前,
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レビュー対象商品: 寄性獣医・鈴音(3) (バンブー・コミックス DOKI SELECT) (コミック)
これまで何とか自我の崩壊を保ってきた鈴音ですが、自分の体の寄生虫に陥落寸前まできてます。行きずりの男のいきり立った肉棒を見て自らしゃぶり、パイずりし犯られそうになる姿、1巻の頃の鈴音からは想像もできない乱れっぷり。 一人の女医を性奴へと徐々に調教しているかのような感覚になります。 この巻ラストには、複数人の男たち相手に体中白濁液まみれになりながら、ア〇ルまで責められる乱交状態に。 この状態で3巻が終了する為に欲求不満がつのりますが、成人指定ではないのにこの過激さ。 サスペンスタッチの物語も面白いですよ。 続きが気になります。
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
作者の画力がすごい。,
By とおる "とおるとおる" (東京都) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 寄性獣医・鈴音(3) (バンブー・コミックス DOKI SELECT) (コミック)
春輝先生は、寸止め界の帝王を目指しているのでしょうか。美少女獣医鈴音が、蟲に侵された男たちに体中を嬲られます。 1巻のまだ初めの方は、鈴音は自らの性欲に抗っていたのが、 この3巻にきて、性欲に身をゆだね始めます。 そのだんだんと堕ちていくさまが、読者の股間を刺激します。 ところがすべての絡みのシーンは、寸止めです。 春輝先生の画力で説得され無ければ、読者は納得のイカ無いものとなっていたでしょう。
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