Would you like to see this page in English? Click here.

中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 250

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
家計破綻に勝つ!―40代からの生き残りマネー戦略 (学研新書)
 
 

家計破綻に勝つ!―40代からの生き残りマネー戦略 (学研新書) [新書]

荻原 博子
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

収入が増えない中で生活必需品などの値上がりが続いている。しかも、この値上がりは、一過性のものではない!アメリカに端を発するサブプライムローンによる金融不安など各種要因により、今後、日本経済は本格的な不況に突入していく可能性があるからだ。今40~50代前半の人たちは、20~30代前半にかけ日本のバブル景気を経験し、節約は不得手な世代。だが、バブル崩壊後、日本経済が真っ逆さまに不況に突入していった状況を、しっかり覚えているはずだ。このままのほほんと生活していると、今度は自分の家計が真っ逆さまに破綻に陥ってしまうかもしれない。私たちは今、何をすべきか?!本書にその答えがある。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

荻原 博子
1954年長野県生まれ。経済ジャーナリストとして新聞・雑誌などに執筆するほか、テレビ・ラジオのコメンテータとしても活躍中。バブル崩壊後の地価下落をいち早く予測し、デフレ経済下では家計を守る生活の知恵を伝授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 新書: 243ページ
  • 出版社: 学習研究社 (2008/11)
  • ISBN-10: 4054038166
  • ISBN-13: 978-4054038165
  • 発売日: 2008/11
  • 商品の寸法: 17.2 x 11 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 458,216位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

星5つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
8 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By ペポ
形式:新書
 サブプライムショック後の情勢を前提としたマネープランの本です。老後資金、子供の教育資金、住宅資金の用意のしかたを書いてあります。これらの章は類書に見られるような平均的なものですが、700円の新書で読めるのだからコストパフォーマンスがいいと思います。最初の1冊にお勧めです。40代未満の夫婦が読んでも、十分参考になると思います。準備は早いに越したことはありません。
 そしてこの本独自の特徴は「資産運用は本当に必要なのか」の章にあります。お上や証券会社が「貯蓄から投資へ」の大合唱を進める中で、この本はリスクを負う投資について慎重です。どうしても今やりたい人に対しては、投資の心構えと資産配分の目安を示しています。
 私はかつてインフレ懸念におびえて投資して失敗したことがあるので、この章の言葉が身にしみました。私はまだ40代ではないし世帯持ちでもありませんが、今この本を読めて良かったと思います。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック