内容紹介
最近、いまいちパッとしないニッポン、国力再浮上のカギは家紋にあった。日本人の誰もが持っているのに、忘れられた存在だった家紋。カモン、家紋。この歴史アイテムの中に魂のエネルギーの発露を見た!
内容(「BOOK」データベースより)
坂本龍馬と明智光秀は同じ家紋の運命を生きた。家紋は歴史の魂、エネルギーの塊である。
著者について
1959年東京生まれ。慶応大学文学部在学中、ミニコミ誌『一本気新聞』を創刊し、当時メジャーの男性週刊誌だった『平凡パンチ』で話題となる。以後、27年間、パソコン通信、インターネットで『一本気新聞』を主催。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
西村 昌巳
1959年東京生まれ。慶応大学文学部在学中、ミニコミ誌『一本気新聞』を創刊し、当時メジャーの男性週刊誌だった『平凡パンチ』で話題となる。以後、27年間、パソコン通信、インターネットで『一本気新聞』を主催(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1959年東京生まれ。慶応大学文学部在学中、ミニコミ誌『一本気新聞』を創刊し、当時メジャーの男性週刊誌だった『平凡パンチ』で話題となる。以後、27年間、パソコン通信、インターネットで『一本気新聞』を主催(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)