Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
家紋の事典
 
イメージを拡大
 
Kindle化リクエスト
このタイトルのKindle化をご希望の場合、こちらをクリックしてください。

Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら

家紋の事典 [単行本]

高澤 等 , 千鹿野 茂
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 4,200 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
5点在庫あり。(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
一度は読みたい名講義
日本の大学の名物教授の著作から教養を学ぶ。大学別、分野別から探せる日本の名物教授特集特集ページを見る

会員なら、この商品は10%Amazonポイント還元 (ポイントが表示されている場合は、表示ポイント+10%還元)。

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

家紋の事典 + 〔家紋と家系〕事典 名前からわかる自分の歴史 (講談社プラスアルファ文庫)
合計価格: ¥ 5,649

選択された商品をまとめて購入


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

身近な文化遺産である家紋。その変遷や多様な図柄の見方を紹介し、今日、実用されている主要な家紋253種3000余点を精査して適宜解説。小さなモノトーンの図形に秘められた深奥な歴史世界へと誘う。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

千鹿野/茂
家紋研究家。1927年、埼玉県飯能市に生まれる。40年以上にわたり家紋研究に打ち込み、日本家紋研究会を創立し、現在同研究会会長

高澤/等
家紋・歴史研究家。1959年、埼玉県飯能市に生まれる。学生時代より実父である日本家紋研究会会長千鹿野茂とともに家紋収集を始め、『姓氏家系大事典』などの編纂に携わる。現在、日本家紋研究会副会長、家系研究協議会会員として活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 358ページ
  • 出版社: 東京堂出版 (2008/05)
  • ISBN-10: 4490107382
  • ISBN-13: 978-4490107388
  • 発売日: 2008/05
  • 商品パッケージの寸法: 22 x 15.8 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 299,230位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 家紋についての良書 2011/11/13
By saroshi トップ1000レビュアー
形式:単行本|Amazon.co.jpで購入済み
よくもまあ、これだけの家紋が作られたもんだと感心してしまう。家紋の歴史など概説に始まり、数多くの家紋とその種類について提示し、適度な説明を加えてある良書。自分の家の家紋の意味を知りたくて購入したが、まるで何かイラスト集でも見ているような楽しみがある。
例えば、見慣れた桐や葵といった植物紋から、船のマークの家紋、櫛の絵の家紋、はたまたムカデの家紋なんてものまであり、その種類の豊富さには驚かされる。
本著の中に紹介されていたのだが、江戸時代にこんな川柳が詠まれているのだという。
「桶と花 提げて定紋 見てあるき」
墓参りに来て、墓に刻まれた各家の家紋を見てあるくことが、江戸時代の庶民にとって一つの娯楽になっていたらしい。この本を見ていると、それも分かる気がする。
このレビューは参考になりましたか?
5つ星のうち 5.0 現行では一番の書 2013/5/24
形式:単行本|Amazon.co.jpで購入済み
卒論のために図書館や本屋さんを巡って現行出版されているものをほとんど見て比べましたが、結局この本にいたしました。
家紋の本は学生の身にとっては高い本が多いですし、安い本はただたくさんの家紋を掲載されているだけで参考になりませんから真剣に選ばせて頂きました。古典に触れていらっしゃる部分だけでも他書では補えないもので、目からウロコが落ちるような気持ちよさがあります。
巻末に載せてある参考文献も図書館で確認済みですので、出来る限り目を通してわたしも参考にしたいと思います。
序文を拝見すると実際に足を使って250万件の家紋データを収集していらっしゃるそうで、その点で机上だけの研究者とは裏付け、説得力が違う感じがします。現行では一番の書と思います。
このレビューは参考になりましたか?
5つ星のうち 1.0 参考書籍どまり 2013/5/12
形式:単行本
数多くの意匠を掲載している点は良い。
解説については、「著者の私見、ややすると独断」に片寄りすぎている点が散見され、学術的、歴史的な学説としての公平性には欠けている。学者であれば、もう少しフラットな姿勢が必要かと思う。
そういった点から、あくまでも参考書籍のひとつとして捉える必要がある。たかが家紋のことであろうと、歴史的観点は著者個人の私有ではあってはならず、そういった点に公平性を持たない著書は私本の域を出ない。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換