Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 631

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
家族の勝手でしょ!写真274枚で見る食卓の喜劇
 
イメージを拡大
 

家族の勝手でしょ!写真274枚で見る食卓の喜劇 [単行本]

岩村 暢子
5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (15件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,575 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
14点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/2/24 金曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。


よく一緒に購入されている商品

この本と変わる家族 変わる食卓 - 真実に破壊されるマーケティング常識 (中公文庫) ¥ 940 をあわせて買う

家族の勝手でしょ!写真274枚で見る食卓の喜劇 + 変わる家族 変わる食卓 - 真実に破壊されるマーケティング常識 (中公文庫)
合計価格: ¥ 2,515

在庫状況の表示



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

お菓子で朝食、味噌汁回し飲み、夫と妻の昼飯格差、赤ちゃんの一人食べ、家庭のネットカフェ化―食卓ナマ写真が映し出す今どきの家族像とは?前作『普通の家族がいちばん怖い』に続く、10年以上に及ぶ徹底的な食卓調査の集大成。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

岩村 暢子
1953年北海道生まれ。法政大学卒業。広告会社アサツーディ・ケイ 200Xファミリーデザイン室長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 189ページ
  • 出版社: 新潮社 (2010/2/19)
  • ISBN-10: 4103058528
  • ISBN-13: 978-4103058526
  • 発売日: 2010/2/19
  • 商品の寸法: 18.8 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (15件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 8,144位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

15レビュー
星5つ:
 (5)
星4つ:
 (5)
星3つ:
 (2)
星2つ:
 (1)
星1つ:
 (2)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 3.7 (15件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

22 人中、21人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 データは?数値は?, 2011/1/6
レビュー対象商品: 家族の勝手でしょ!写真274枚で見る食卓の喜劇 (単行本)
栄養バランスの悪い粗末な食卓が紹介されていて、自らの食生活を反省したり、自分が子供の頃の食卓と比べてみて母親に感謝する気持ちになりました。

調査方法もいい加減なものではなく、現代の食卓のありのままの姿が見られるものだろうと期待して読んでいきました。

しかし、数値的なデータがほとんど出てきません。「多数派と言ってよい」「多いに違いない」「圧倒的多数派であった」「一番多くなっている」「増えている」「少数しかいない」「少なくない」「もう常識かもしれない」などの言葉が並び、「○○件中○○件が」のように、それがどれくらいの割合なのかが全くわかりません。
著者が合格点を付ける食卓は、いったい何%あったのでしょうか?

もしかしたら、最初からこのテーマの本を書くのが目的で、多数のサンプルを取り、その中から良くないものだけをピックアップして載せているのではないかと疑ってしまいました。
調査では4098枚の写真が得られたのに、掲載している写真が274枚だけ(一冊の本に掲載するにはこの枚数になるのは当然ですが)なので、下から7%の悪い例を取り上げれば、このような悲惨な結果を作り上げることは可能でしょう。

きちんとしたデータさえ載せていれば★★★★★となり得る作品なだけに残念です。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


13 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 著者の主張ありきの本, 2011/4/29
レビュー対象商品: 家族の勝手でしょ!写真274枚で見る食卓の喜劇 (単行本)
興味があって手に取りましたが、思っていたのとはだいぶ違う内容でした。
他にもレビューで書いている方がいらっしゃいますが、完全に「主婦の怠慢により、現代家庭の食卓は乱れている」という結論ありきで書かれた本です。
著者の思い込みによる分析(としか見えません)と主張はいらないので、淡々と写真とデータだけを載せて欲しかった。
(一例として、「消える味噌汁」という項がありますが、全体の何%に味噌汁がなかったか、以前の調査と比較して何割減か、他の汁物があったかどうか、そもそも和食は何%なのかというような具体的なデータはありません。
「減少傾向にある」「よくあることだ」「〜に違いない」という言葉で語られているのみです。)
現代の家庭の食卓が、本当に著者の言うように悲惨なものであるならば、ここまで必死に主張を繰り返さなくとも集計結果を並べるだけで読み手に伝わるものではないでしょうか。
肝心の写真も、掲載サイズが小さくてよく見えないものも多いです。

また、1週間続けて調査するのであれば、数家族くらいは最初から最後まで全部見せて欲しかったですね。
これでは都合のいいところだけ取り上げていると思われても仕方ありません。
実際、「日曜日は家族で外出。遊び疲れて帰ってきたので夕食はスーパーの惣菜」のようなコメント付の写真をわざわざ取り上げ、槍玉に挙げているケースもあります。

とにかく何を出しても文句を言われそうな感じです。
正統派の和食なら「塩分過剰」、洋食なら「失われゆく日本文化」、量や品数が多ければ「メタボ、飽食」、健康重視のメニューなら「子供の好物もろくに作れない母親」とか言われそう(笑)
自分は主婦ではありませんが、ダメ出しばかりで、建設的な意見がないのもなんだかなあという感じです。
一部、悪意のあるこじつけ的な内容があるのも気になりました。
(例えば外食時の子供の躾について等。写真で食卓を見るという主旨とは関係ないですし、ただ単に主婦を叩きたいだけ?と思ってしまいました・・・。
「食器が売れないのは皿を使わない主婦が増えたから」というのも、マーケティングのお仕事をされている方にしてはあまりにも乱暴な理論だと思うのですが。)

企画しては面白いだけに残念です。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


19 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 鵜呑みにはできないが, 2010/11/29
By 
saou - レビューをすべて見る
(VINEメンバー)   
レビュー対象商品: 家族の勝手でしょ!写真274枚で見る食卓の喜劇 (単行本)
テレビの特番で知り、もっと詳しく読みたいと思って購入。
大変な苦労と徹底した調査の結果で一言「恐れ入りました」と言いかけましたが、
これはちょっと鵜呑みにしてはいけないと思いました。
なぜなら、スーパーに行くとしっかり買い物をしている主婦がたくさんいるからです。
この本を読んでから、なんだか気になってしまって、
他人のカゴの中身をよく見るようになってしまった(←よくないですね)のですが、
結構みなさんちゃんとした物、買っているんですよ。
野菜も泥ネギとかじゃがいもとか、葉ものなんかも、
水でよく洗わないといけないようなもの買っているし、
お肉もまとめ買いしてたりして、
「あぁ、この人は料理ちゃんと作ってるんだろうな」ってわかる。
もちろん、これは調査も何もしてない私の見た感じの感想ですが、
冷凍食品やレトルト食品、出来合いのお惣菜ばかり買っている人の方が少ないんじゃないかなぁ。
著者のスタンスはニュートラルなので、そのあたりはいいと思いました。
でも、やっぱりこういう衝撃的な写真を目の前に出されると、
その愛情のなさ、病んでいる感じがして、背筋が寒くなりますね。
日々の食事の大切さを考え直すきっかけになりました。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
最近のカスタマーレビュー











この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換