ツナのグローブのデザインやキャラの服装のセンスがいい
おしゃれな絵柄と、可愛らしい赤ん坊達に埋もれがちですが、この作者さんは伏線を張るのが上手だなぁと思う。
コミックでの修正部分ですが、鳥が校歌を歌うところは思わず感心してしまった。
小さなコマなので展開が早い、背景も丁寧。雲雀のトンファーのアクションなどスピード感など、ここまでアクションがかける人だとは思わなかった。
電波ギャグも健在、魔避けには弟と二人で笑いました。
弱点は迫力不足。そして急な方向転換でのこじつけと、ツナの戦う理由が薄いと思う
この作者さんはオマケコーナーとかを見ると、凄く子供が好きな印象を持ちます
これからも子供が喜ぶ漫画を書いてください、応援してます