内容紹介
昔の日本人が知恵を絞って生活した家。エコ住宅の原点となる障子や襖。毎日の生活を考えながら住みやすい間取り、設計を考える建築指南書。
内容(「BOOK」データベースより)
「小さい家」ほど快適で住みやすい。狭い間取りを広く住むには?日本建築の第一人者が提言する住まいの知恵。
著者について
一級建築士。日本芸術大学卒業。日本建築の第一人者として活躍。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
吉田 桂二
1930年、岐阜県生まれ。一級建築士。工学博士。日本を代表する日本建築の第一人者として活躍。52年、東京美術学校(現東京芸術大学)卒業。日本大学理工学部非常勤講師、熊本大学客員教授、東京芸術大学客員教授などを歴任。2000年、(有)連合設計社市谷建築事務所代表取締役に就任。03年、「吉田桂二の木造建築学校」開校。全国町並み保存連盟顧問、日本ナショナルトラスト保存活用委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1930年、岐阜県生まれ。一級建築士。工学博士。日本を代表する日本建築の第一人者として活躍。52年、東京美術学校(現東京芸術大学)卒業。日本大学理工学部非常勤講師、熊本大学客員教授、東京芸術大学客員教授などを歴任。2000年、(有)連合設計社市谷建築事務所代表取締役に就任。03年、「吉田桂二の木造建築学校」開校。全国町並み保存連盟顧問、日本ナショナルトラスト保存活用委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)