宮尾 登美子

1926(大正15)年、高知市生れ。

17歳で結婚、夫と共に満州へ渡り、敗戦。九死に一生の辛苦を経て1946(昭和21)年帰郷。県社会福祉協議会に勤めながら執筆した1962年の「連」で女流新人賞。

上京後、九年余を費し1972年に上梓した「櫂」が太宰治賞、1978年の『一絃の琴』により直木賞受賞。2009(平成21)年文化功労者となる。他の作品に『序の舞』(吉川英治文学賞)『春燈』『朱夏』『寒椿』『宮尾本平家物語』『錦』など。

この著者略歴は著者またはその代理人から提供されています

宮尾 登美子の書籍 (すべての書籍を見る)



文庫: ¥ 860
2008/12/4
文庫: ¥ 860
2009/1/9
5つ星のうち 5.0   (1)
文庫: ¥ 530
1992/9/1
文庫: ¥ 700
2007/3/15
5つ星のうち 4.4   (17)
文庫: ¥ 530
1992/9/1
5つ星のうち 4.8   (6)
文庫: ¥ 860
2008/11/7
文庫: ¥ 700
2007/3/15
5つ星のうち 4.4   (22)
文庫: ¥ 860
2008/10/10
5つ星のうち 3.5   (2)
文庫: ¥ 1,200
1985/1/1
5つ星のうち 4.7   (6)
単行本: ¥ 2,310
2004/4/1
5つ星のうち 2.5   (4)
ハードカバー: ¥ 2,310
2003/4/1
5つ星のうち 3.0   (2)
文庫: ¥ 800
2011/11/22
5つ星のうち 4.0   (6)


クチコミ
宮尾 登美子トピック一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
商品リンクを挿入する際は次の形式を使用してください: [[ASIN:ASIN 商品名]] (詳しくはこちら)
サインインが必要です
 


   

著者ページについて

この著者ページは、著者ご自身が「著者セントラル」から更新をすることができます。著者ページを詳しく紹介した「著者ページストア」もご覧ください。

著者セントラルから
・自分の著者ページの作品一覧への本の追加
・著者紹介文 (例はこちら)
・著者写真 (例はこちら)
・Twitterの表示
・サイン会などのイベント情報
の更新ができます。著者セントラルに申し込んで、あなたの著者ページに、著者写真、著者紹介文を掲載しませんか?ご登録、ご利用は無料です。

著者セントラルはこちら


あるトピックに関する本を探したい。児童書やレシピ本のページ構成が見たい。そんなご要望すべてにお応えする「なか見!検索」

プリントオンデマンド
1冊からでも印刷、お届け オンデマンド印刷技術で注文に応じて印刷、お届けする「プリント・オン・デマンド(POD)」サービス。

フィードバック

あなたは著者ですか? 著者セントラルから、あなたの写真、著者略歴などを追加することができます。
著者ページに関する FAQはこちら
著者ページに関するご意見、ご要望をお寄せ下さいご意見、ご要望はこちら