Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 251

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
宮尾本 平家物語〈4〉玄武之巻
 
イメージを拡大
 

宮尾本 平家物語〈4〉玄武之巻 [単行本]

宮尾 登美子
5つ星のうち 2.5  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 2,310 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と宮尾本 平家物語〈3〉朱雀之巻 ¥ 2,310 をあわせて買う

宮尾本 平家物語〈4〉玄武之巻 + 宮尾本 平家物語〈3〉朱雀之巻
合計価格: ¥ 4,620

在庫状況の表示

  • 対象商品: 宮尾本 平家物語〈4〉玄武之巻

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 宮尾本 平家物語〈3〉朱雀之巻

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

戦さの果て西海へと消える者、そして、平家の血を受け継いだ者の末期とは?著者の記念すべき最高傑作、遂に全四巻完結。

内容(「MARC」データベースより)

戦の果て西海へと消えるもの、都へ連れ戻されながらも平家一門の血を受け継ごうとするもの。諸行無常の響きが全編を貫く栄華と衰退の物語、ついに完結。『週刊朝日』連載。

登録情報

  • 単行本: 577ページ
  • 出版社: 朝日新聞社 (2004/04)
  • ISBN-10: 4022579137
  • ISBN-13: 978-4022579133
  • 発売日: 2004/04
  • 商品の寸法: 18.8 x 13.8 x 3.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 192,836位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この商品を見た後に買っているのは?


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
2005年大河ドラマに決定した宮尾本の平家もこの巻で完。都落ちしていく平家から義経の最期まで。とにかく出てくる人が多いし、名前も似ているし、読み方も難しいので、巻末や別紙の人物一覧をちらちら見ながら読みました。作者のあとがきによると、もっとたくさんの人々の生き様を描きたかったとのこと。

今までにない、ホームドラマ的な平家物語です。特に宮尾登美子得意の女性の心の細かで微妙な動きが、現代の女性の気持ちと重なることもあり、共感できる部分もありました。特に清盛未亡人の時子の身内への愛情、義理、いらだちなどが巻を追うごとに中心になってきてきました。

作者自身も反省しているように、ここまでいろんな人々を登場させたなら、もっと長くてもよかったのではないかな、と思い、星4つ。

このレビューは参考になりましたか?
6 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By ルクレツィアの娘 トップ100レビュアー
形式:単行本
安徳天皇は、壇ノ浦で死にませんでした。
変なホームドラマの最後に用意されていたサプライズ。
そこにいたるまでの平家の女性達のドタバタは
すでにコメディタッチ。
というか、この作者には想像力って無いんじゃないのと思うほど、
類型的になってくる女性達。
政治的背景についての言及はないし、
話がつまらない。

義経も魅力ナシ。
静御前だけが、妙に強い女性で面白かったかな。

それだけです。

このレビューは参考になりましたか?
3 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
確かに、安徳天皇の身代わりになった親王は大変気の毒で、ここまでしなくても、という感想を持ちました。ただ、さすがに、ベテラン女性作家らしく、女性の心理描写が細やかで、最後まで安心して読めました。特に、平知盛夫人明子には、共感を覚えました。TVでも知盛夫妻が原作どおりに描かかれれば、と期待しています。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す









この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換