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実践 民事弁護の基礎―訴え提起までにすべきこと
 
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実践 民事弁護の基礎―訴え提起までにすべきこと [単行本]

飯島 澄雄 , 大澤 恒夫 , 澤田 繁夫 , 仁木 恒夫 , 須藤 正彦


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

実務家として活動する弁護士が依頼者との面談から始まり、依頼事項の実現に向って何を考え、どのような手段・方法を選択していくのかを紹介。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

小島 武司
1959年中央大学法学部卒業。1958年司法試験合格(司法研修所15期修習生)。2006年中央大学名誉教授(助手、助教授、教授を経て)。2008年桐蔭横浜大学学長(法学部長等を経て)。日本仲裁ADR法学会理事長、日本司法アクセス学会会長、中央教育審議会法科大学院特別委員会委員、元日本民事訴訟法学会理事長

飯島 澄雄
1964年東京大学法学部卒業。1966年弁護士登録、アンダーソン・毛利・ラビノヴィッツ法律事務所勤務。1972年ワシントン州シアトルのワシントン大学ロー・スクール修士学位取得。ニューヨーク市のウィットマン・アンド・ランサム法律事務所勤務。1988年司法研修所民事弁護教官。2007年中央大学法科大学院客員教授。東京虎ノ門法律事務所弁護士

須藤 正彦
1966年中央大学法学部卒業。1966年弁護士登録、奥野彦六法律事務所(現奥野総合法律事務所)勤務。1988年東京弁護士会副会長。1991年法学博士。1992年司法研修所民事弁護教官。2004年日本弁護士連合会綱紀委員会委員長。みなと協和法律事務所パートナー弁護士、国際医療福祉大学客員教授

大澤 恒夫
1976年中央大学法学部卒業。1981年弁護士登録、日本IBM法務部勤務。1986年独立。IT関連などの技術系企業の予防法務や様々な分野の企業再建に関与。実務の傍ら、中央大学大学院法学研究科博士後期課程修了。法学博士。現在、大澤法律事務所弁護士。桐蔭横浜大学法科大学院教授、中央大学法科大学院客員教授、大阪大学大学院国際公共政策研究科客員教授

澤田 繁夫
1991年慶応義塾大学法学部法律学科卒業。1993年慶應義塾大学大学院法学研究科修士課程修了。2003年弁護士登録、さくら共同法律事務所入所。2006年東京虎ノ門法律事務所入所。東京虎ノ門法律事務所弁護士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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