Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
実践 妊娠と薬 第2版  -10,000例の相談事例とその情報
 
 

実践 妊娠と薬 第2版 -10,000例の相談事例とその情報 [単行本]

佐藤孝道 , 林 昌洋 , 北川浩明
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 13,650 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
14点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/6/1 金曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と薬物治療コンサルテーション妊娠と授乳 ¥ 7,350 をあわせて買う

実践 妊娠と薬 第2版  -10,000例の相談事例とその情報 + 薬物治療コンサルテーション妊娠と授乳
合計価格: ¥ 21,000

在庫状況の表示

  • 対象商品: 実践 妊娠と薬 第2版 -10,000例の相談事例とその情報

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 薬物治療コンサルテーション妊娠と授乳

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています


商品の説明

内容紹介

●待望の第2版! 18年ぶりの改訂で内容を全面的に刷新!
●掲載成分が前版より倍増! すべての医療関係者必携の1冊!
 妊娠と薬剤の基本的知識から、妊娠中の薬剤使用のポイントまでをわかりやすく解説。薬剤危険度を評価した点数表示(0~5点の6段階)に加え、その評価の根拠となる情報量のレベルも表記したほか、服用前・服用後の具体的な対応例を示し、患者の不安解消や適切な服薬支援に役立ちます。
 また、第2版では、精神神経疾患、甲状腺疾患、呼吸器疾患などの疾患と妊娠の相互の影響や、解熱鎮痛薬・抗菌薬など妊婦から相談を受けることの薬効群について、医師による疾患管理と薬剤選択の解説を追加。 「妊娠と薬」分野で日本をリードする虎の門病院で集積した相談事例、約10,000件のほか、国内外の催奇形性に関するデータも集積した、すべての医療関係者必携の1冊です。

登録情報

  • 単行本: 1028ページ
  • 出版社: じほう; 第2版 (2010/12/10)
  • ISBN-10: 4840741336
  • ISBN-13: 978-4840741330
  • 発売日: 2010/12/10
  • 商品の寸法: 26.2 x 18 x 4.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 18,592位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
Amazonが確認した購入
精神医療に従事していると懐妊した婦人に出会うことが年に数回はある。胎児が育って生を得ることは生命倫理として最重要な関心を持っていた。ずっと以前には向精神薬の胎児への影響については古いながら統計データがあったと産科医からは聞いていていたが現実には海外のデータを基準にして説明するしか手はなかった。しかし、精神医療においても薬物療法ガイドラインは、刻々と変化しており、常日頃、使用する薬剤に関して、できるだけ最新のデータが手元にある方が良いにこしたことはない。本書の出版計画が実現することを心待ちにしていたし、本書の存在を病院管理者に相談した際には、即座に病院においておきたい旨の判断をもらった。現在は医局図書として一冊、自宅に一冊と置いているが、本書を読んで何をどのような手順で説明するかの標準の記載があって、明快で助かるという評価を同僚からはもらっている。願わくば、今後は虎ノ門病院に限らず、妊娠と薬センターが集めたデータの集約のなかでも、本書のような良い指針を記述した資料が公表、出版されるに違いない。ただ、現時点では、本書が本邦では最良の書であると考えており、今後、この分野が整備されていくことを臨床医としては楽しみに待ちたいと思う。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
私はこの本は好きです。妊娠全般の基礎知識、薬が妊娠に与える影響に関する考え方の他、各論では各薬剤に関して、医師への疑義照会、患者への説明・指導で話すべきことが明記されており、参考文献も豊富に掲載されていると思います。私は主に患者への説明に重宝しています。職業柄、友人などから「この薬大丈夫かな!?」と電話やメールで聞かれることもあるので、そんなときにも役立ちます。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換