内容(「BOOK」データベースより)
ハタ・ヨーガ行法の座法277ポーズ、調気法60ポーズを中心に、ヨーガ行法の初歩である禁戒と勧戒、そして諸感覚器官の働きを制御する制感を解説。初心者の入門書として、また指導者のテキストとして、全世界で愛用されている実践書である。
内容(「MARC」データベースより)
ハタ・ヨーガ行法の「座法」277ポーズ、「調気法」60ポーズを中心に、ヨーガ行法の初歩である「禁戒」と「勧戒」、そして諸感覚器官の働きを制御する「制感」を解説。87年刊「実践・魂の科学」の新装改題。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
スワミ・ヨーゲシヴァラナンダ
現代インドにおいて、グル(導師)の中の最高のグルと呼ばれていた、ラージャ・ヨーガ大師。10代で出家後、八十四年間にわたりヒマラヤ山中でヨーガを行じ続け、悟りの境地に達し最高の智慧を得る。多数の著書の内、邦訳は、本書と、『魂の科学』(たま出版)とがある。1985年死去
木村 慧心
1947年前橋市に生まれる。1969年東京教育大学理学部卒業後、宗教法人理想教の信仰活動に参加。京都大学で2年間宗教学を修めた後、信仰修業のため渡印し著者に会遇す。ラージャ・ヨーガ行法の指導を受け、1982年ヨーガの秘伝を伝授され、ラージャ・ヨーガ・アチャルヤ(導師)となる。現在、理想教本部協会で信仰活動に従事するかたわら、ラージャ・ヨーガ及びヨーガ療法を教授。日本ヨーガ・ニケタン代表、日本ヨーガ療法学会理事長。鳥取県米子市在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
現代インドにおいて、グル(導師)の中の最高のグルと呼ばれていた、ラージャ・ヨーガ大師。10代で出家後、八十四年間にわたりヒマラヤ山中でヨーガを行じ続け、悟りの境地に達し最高の智慧を得る。多数の著書の内、邦訳は、本書と、『魂の科学』(たま出版)とがある。1985年死去
木村 慧心
1947年前橋市に生まれる。1969年東京教育大学理学部卒業後、宗教法人理想教の信仰活動に参加。京都大学で2年間宗教学を修めた後、信仰修業のため渡印し著者に会遇す。ラージャ・ヨーガ行法の指導を受け、1982年ヨーガの秘伝を伝授され、ラージャ・ヨーガ・アチャルヤ(導師)となる。現在、理想教本部協会で信仰活動に従事するかたわら、ラージャ・ヨーガ及びヨーガ療法を教授。日本ヨーガ・ニケタン代表、日本ヨーガ療法学会理事長。鳥取県米子市在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)