内容紹介
具体的データと分析例で学ぶ、GTAの実際。『ワードマップ グラウンデッド・セオリー・アプローチ』の読者からの質問に答えて…。
内容(「BOOK」データベースより)
具体的データと分析例で学ぶ、GTAの実際。前著『ワードマップ グラウンデッド・セオリー・アプローチ:理論を生みだすまで』(新曜社、2006)の続編で、実際の研究で収集した大量のデータを、どのように分析するのかを具体的な理解を目指している。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
戈木クレイグヒル 滋子
1994年、カリフォルニア大学サンフランシスコ校博士課程修了。看護学博士。現在、首都大学東京健康福祉学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1994年、カリフォルニア大学サンフランシスコ校博士課程修了。看護学博士。現在、首都大学東京健康福祉学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)