内容(「BOOK」データベースより)
C言語と似た文法で習得しやすく広く普及しているハードウェア記述言語がVerilog‐HDL。本書はVerilog‐HDLを使用したハードウェア設計について、(1)記述方法の基礎(2)設計対象のモデリング(3)シミュレータによる設計検証(4)論理合成からFPGAを利用した実装までを、実際のハードウェア設計を行いながらFPGAに実装する立場で解説したものである。付属のCD‐ROMには収納した各種設計ツールの使い方も紹介している。
内容(「MARC」データベースより)
C言語と似た文法で習得しやすく広く普及しているハードウェア言語であるVerilog-HDLについて紹介。記述方法の基礎、設計対象のモデリングなど、一連のハードウェア設計を行いながらFPGAに実装する立場で解説。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
木村 真也
1977年函館工業高等専門学校・電気工学科卒業。1982年豊橋技術科学大学大学院修士課程情報工学専攻修了。同年、日本電気(株)入社。同社にてVシリーズ・マイクロプロセッサ(V20、V30、V33、V60、V70、V80)の開発に従事。1988年より群馬工業高等専門学校・電子情報工学科勤務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1977年函館工業高等専門学校・電気工学科卒業。1982年豊橋技術科学大学大学院修士課程情報工学専攻修了。同年、日本電気(株)入社。同社にてVシリーズ・マイクロプロセッサ(V20、V30、V33、V60、V70、V80)の開発に従事。1988年より群馬工業高等専門学校・電子情報工学科勤務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)