出版社/著者からの内容紹介
子どもが巣立っていったり、孫を連れて遊びにきたり、2世帯同居を始めたりと、50代から家族はどんどん変化する。それに合わせてぜひやっておきたいのが家のリフォーム。定年後を生き生きと暮らせるように、また子どもに頼らずに自立して生活できるように、設計者ととことん話し合って行った30ケースを紹介。高齢者向け、障害者向けのワンポイントアドバイスも多数収録。
内容(「BOOK」データベースより)
設計者とともに、“住み心地”をとことん追求したリフォーム30例。高齢者や要介護者のためのアイディアも満載。
内容(「MARC」データベースより)
リフォームに迷ったら、まずは先輩たちの声に耳を傾けてみてください-。設計者とともに「住み心地」をとことん追求したリフォーム30例。高齢者や要介護者のためのアイディアも満載。
出版社からのコメント
高齢者にやさしい〈建具〉/やり方いろいろ〈室内の段差解消〉/考え方いろいろ〈夫婦の寝室プラン〉/介護しやすい〈ベッドの配置〉/将来を考えて〈手すり設置の準備〉/目障りにならない〈おしゃれな手すり〉など、年をとっても安心して暮らすためのアイディア満載!
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
今井 淳子
1945年生まれ。工学院大学建築学科卒。一級建築士。住まいの町医者をめざして30年。建て主の想いを一緒に整理し、形にする。(株)あい設計主宰
加部 千賀子
1950年生まれ。東京電機大学工学部建築学科卒。一級建築士。(株)ビラ・プランニング主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1945年生まれ。工学院大学建築学科卒。一級建築士。住まいの町医者をめざして30年。建て主の想いを一緒に整理し、形にする。(株)あい設計主宰
加部 千賀子
1950年生まれ。東京電機大学工学部建築学科卒。一級建築士。(株)ビラ・プランニング主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)