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完全版 冬の星座〈上〉
 
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完全版 冬の星座〈上〉 [単行本]

山藍 紫姫子 , 小林 智美
5つ星のうち 3.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

「瑾鶤花」「虹の麗人」に続く第3弾、長編傑作「冬の星座」完全版。静かなブームをよんでいる、山藍紫姫子の愛の三部作の完結編。

登録情報

  • 単行本: 184ページ
  • 出版社: 白夜書房 (1992/07)
  • ISBN-10: 4893672819
  • ISBN-13: 978-4893672810
  • 発売日: 1992/07
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 11.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 540,111位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー
39 人中、39人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 イザーク
形式:単行本
批判合戦のようで申し訳ありませんし、私は本書はさほど読んでないですがレビューさせて頂きます。 夢を壊すような失礼なレビューはいかがなものかと!少なくとも「アレキサンドライト」は私の大好きな小説のひとつです。この本から耽美の世界を知りました。他のBL作家と違い、小説らしく、独特の美しさがあります。(特にシュリルの美貌、描写が素晴らしい)かなり官能的ではあるが、不思議にベタベタしたものを感じさせず、中世的世界観もよくマッチしており、しばしその世界に浸れることができました。。・・それとも私は単なる劣情の人なのか??作家及び読者まで批判したレビューに怒りを感じます
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8 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者
形式:単行本
何を持って正規というのかは分かりませんが自分の好みの作品を見抜けぬ人は残念だと思います。
さて漸く耽美作家の代名詞な山藍先生の冬の星座を読む機会に恵まれました、この独特の言い回しが世界観に合っていてとてもいいと思います、BLというよりはJUNEですね。文体云々よりも訴えかけ読ませる独特のパワーがあります。
愛憎が実に見事に表現されていると思います、一気にファンになった大切な一冊です。
山藍先生の作品は山藍先生の世界観に浸れるか浸れないかで大分違ってしまいますが嵌ったら本当に底無しだと思います。
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66 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 文体がいまひとつでは 2008/6/24
投稿者 正直堂
形式:単行本
 両性具有は私にとって非常にそそられるテーマです。今までに、大江健三郎、大石圭、比留間久夫などのものを読み、極めて深い感興を得ました。BL本作家山藍紫姫子にも両性具有三部作、「虹の麗人」「アレキサンドライト」「冬の星座」があることを知り、すべてを読みました。その総合評価としてここに書きます。
 「やっぱり801(やおい)作家だなあ」というのが正直な感想です。最初に挙げた正規の小説家諸氏の作品群に比べると、行文思索共に拙劣で、興奮度0%、何が一体耽美なのか?何が一体濃厚な性描写なのか?晩のオカズにさえなりませんでした。おかしな例えですが、正規の演技や台詞の訓練を受けていないシロートAV女優が「あ、いやいや、だめだめ」と台本を棒読みにしているような、そんな感じの文体です。このようなものに徒に劣情を刺激される人もいるのかとなさけなく感じました。やはりBL本作家はBLファンのためにBLを書いていればよいと思います。多分その中には素晴らしい作品もあるのでしょう(私は読んだことないが)。
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