商品の説明
出版社/著者からの内容紹介
<介護技術の決定版>
介護のプロも目からウロコ 家庭介護もこれで安心!
こんな介護のシーンはありませんか?
●車イスはどう選べばいいのか
●床ずれに気をつけなさいといわれたが
●おじいちゃんが、お風呂に入りたがらない
●脳卒中になってから、すっかり性格が変わってしまった
●おばあちゃんの徘徊がはじまった
●介護に疲れが出てきた
●介護保険を活用したい
<主な執筆者>
遠藤尚志(東京都板橋ナーシングホーム・言語聴覚士)
金谷節子(聖隷三方原病院栄養科長)
川崎美織(保健師)
菊谷 武(日本歯科大学口腔介護・リハビリセンター長)
高口光子(介護老人保健施設ききょうの郷生活リハビリ推進室室長)
西原修造(香川県健康福祉部・医師)
昇 幹夫(日本笑い学会副会長・医師)
藤島一郎(聖隷三方原病院リハビリテーションセンター長)
山川百合子(水海道厚生病院・医師)
米山武義(米山歯科クリニック院長)
介護のプロも目からウロコ 家庭介護もこれで安心!
こんな介護のシーンはありませんか?
●車イスはどう選べばいいのか
●床ずれに気をつけなさいといわれたが
●おじいちゃんが、お風呂に入りたがらない
●脳卒中になってから、すっかり性格が変わってしまった
●おばあちゃんの徘徊がはじまった
●介護に疲れが出てきた
●介護保険を活用したい
<主な執筆者>
遠藤尚志(東京都板橋ナーシングホーム・言語聴覚士)
金谷節子(聖隷三方原病院栄養科長)
川崎美織(保健師)
菊谷 武(日本歯科大学口腔介護・リハビリセンター長)
高口光子(介護老人保健施設ききょうの郷生活リハビリ推進室室長)
西原修造(香川県健康福祉部・医師)
昇 幹夫(日本笑い学会副会長・医師)
藤島一郎(聖隷三方原病院リハビリテーションセンター長)
山川百合子(水海道厚生病院・医師)
米山武義(米山歯科クリニック院長)
内容(「BOOK」データベースより)
本書は介護の現場で生じるあらゆる問題をとり上げて体系化し、実践を通して得られた最新の考え方と技術を見開き単位で図解している。
内容(「MARC」データベースより)
介護のプロも目からウロコの介護技術決定版。片マヒ、痴呆ケア、パーキンソン病や食事、排泄、入浴ケア、さらに介護者の健康など現場ですぐに使えるとっておきのワザをイラスト化。絵で見てわかる初の介護本。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
大田 仁史
1936年生まれ。東京医科歯科大学医学部卒業。伊豆逓信病院リハビリテーション科部長、同病院副院長を経て、医療専門職を養成する日本で初めての県立大学附属病院(茨城県)を立ち上げた(1996年)。介護とは「何が幸せか問う」きわめて主観的な世界であると説く、第一人者として知られる。現在、茨城県立医療大学附属病院長
三好 春樹
1950年生まれ。74年から特別養護老人ホームに生活指導員として勤務後、九州リハビリテーション大学校卒業。ふたたび特別養護老人ホームでPT(理学療法士)としてリハビリテーションの現場に復帰。85年退職後「生活とリハビリ研究所」代表。現在、年間150回を超える講演と実技指導で絶大な支持を得ている介護技術の第一人者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1936年生まれ。東京医科歯科大学医学部卒業。伊豆逓信病院リハビリテーション科部長、同病院副院長を経て、医療専門職を養成する日本で初めての県立大学附属病院(茨城県)を立ち上げた(1996年)。介護とは「何が幸せか問う」きわめて主観的な世界であると説く、第一人者として知られる。現在、茨城県立医療大学附属病院長
三好 春樹
1950年生まれ。74年から特別養護老人ホームに生活指導員として勤務後、九州リハビリテーション大学校卒業。ふたたび特別養護老人ホームでPT(理学療法士)としてリハビリテーションの現場に復帰。85年退職後「生活とリハビリ研究所」代表。現在、年間150回を超える講演と実技指導で絶大な支持を得ている介護技術の第一人者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


