内容(「BOOK」データベースより)
本書では、C++においてあまり使わない文法はあえて切り捨て、よく使う必須の文法に絞って簡単な使い方から丁寧に解説している。また、プログラムは本を読むだけでは修得できない。だから練習問題をたくさん用意した。また、筆者が制作した開発環境もCD‐ROMに収録し、初心者にはむずかしいパスの設定や面倒なコマンドの入力なしに実際にプログラムを記述・実行して学習できる。問題も実践的なものを厳選して掲載している。また、本書は文法書だが、その文法はなぜあるのか、実際に何に使うのか、どんなメリットがあるのかということについても書いた。
内容(「MARC」データベースより)
面倒なパスの設定やコマンドを憶える必要なし! 解説を読んで問題を解いていくだけでみるみる実力がつく、C++プログラミングの虎の穴。実践的な練習問題も豊富に収録。
著者 古原 伸介, 2003/10/07
開発環境付きで一からC++を学びたい人に
この本にはC++の開発環境も付いており、これからC++を学びたい人に最適です。問題が多数あるため、それらを解くことで実践的にプログラミングが学習できます。解説も初心者にわかりやすく、重点を絞って、用法を重視したものになっています。
この本にはC++の開発環境も付いており、これからC++を学びたい人に最適です。問題が多数あるため、それらを解くことで実践的にプログラミングが学習できます。解説も初心者にわかりやすく、重点を絞って、用法を重視したものになっています。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
古原 伸介
1971年熊本県生まれ。日本情報処理専門学校を卒業後、熊本のソフト会社を経てソフトウェア事業で1995年に独立。シェアウェアという販売形式でインターネット上で自作ソフトウェアを販売する事業を展開し、1996年に有限会社ディクレを設立。同社代表取締役として現在に至る。ただし実体はIHOである。SOHOとベンチャービジネスについての講演活動の他、IT関連の講師、専門学校の非常勤講師、PC雑誌を中心としたテクニカルライターとして活動の幅を広げている。「インターネットビジネスとシェアウェア」「新しい情報技術の発展とベンチャー企業」「変化の激しい時代に生きるために必要なもの」「IT革命の現状と将来」などのテーマで大学やITスクールで講演活動を行なう(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1971年熊本県生まれ。日本情報処理専門学校を卒業後、熊本のソフト会社を経てソフトウェア事業で1995年に独立。シェアウェアという販売形式でインターネット上で自作ソフトウェアを販売する事業を展開し、1996年に有限会社ディクレを設立。同社代表取締役として現在に至る。ただし実体はIHOである。SOHOとベンチャービジネスについての講演活動の他、IT関連の講師、専門学校の非常勤講師、PC雑誌を中心としたテクニカルライターとして活動の幅を広げている。「インターネットビジネスとシェアウェア」「新しい情報技術の発展とベンチャー企業」「変化の激しい時代に生きるために必要なもの」「IT革命の現状と将来」などのテーマで大学やITスクールで講演活動を行なう(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)