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登録情報

  • 出演: フェイス・ドマーグ
  • 監督: ジョセフ・M・ニューマン
  • 形式: Color, Dolby, Dubbed, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: エスピーオー
  • DVD発売日: 2011/11/02
  • 時間: 87 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (13件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B005HN2K7G
  • EAN: 4988131909927
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 46,464位 (DVDのベストセラーを見る)
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商品の説明

内容紹介

特別仕様で蘇る傑作ホラーコレクション!ファン待望の傑作・名作続出!!
◆ホラーマニアックス・シリーズ 第3期!初登場SFモンスター編!!◆

人気モンスター“メタルーナ・ミュータント”登場の宇宙SF映画史上に輝く名作がワイド画面で復活!

電子工学の権威カル・ミーチャム博士(R・リーズン)のもとに届けられた、差出人不明の機械パーツと説明書。それをもとにミーチャムが組み立てたのは、ビデオ通信装置インタロシターだった。やがて彼の前に、惑星メタルーナからの使者が現れるが…。
外宇宙での惑星間戦争に巻き込まれた科学者たちの冒険を描く宇宙SF映画。地球からメタルーナに渡る壮大な世界観、ミステリアスなストーリー、数々の超兵器や昆虫人メタルーナ・ミュータントなどSFギミックを満載し、「宇宙戦争」「禁断の惑星」と並ぶ50年代SF映画を代表する傑作となった。とりわけ映画から一人歩きして人気キャラクターとなったメタルーナ・ミュータントは登場シーンは少ないながらも、その脳を剥き出しにしたデザインのインパクトは未だに色褪せない!

●HDリマスタリングによる16:9ワイドスクリーン版
●現存するテレビ版日本語吹替音声を収録
※吹替音声は、一部音源の無い部分がオリジナル音声・日本語字幕となります。
●オリジナル劇場予告編収録

監督:ジョセフ・M・ニューマン(「独立騎兵隊」)
製作:ウィリアム・アランド(「大アマゾンの半魚人」)
原作:レイモンド・F・ジョーンズ
脚本:フランクリン・コーエン(「大列車作戦」)他
キャスト:フェイス・ドマーグ(「水爆と深海の怪物」)、ジェフ・モロー(「砂漠の女王」)、ラッセル・ジョンソン(「マッカーサー」)

(C)1955 Universal Pictures Co., Inc. All Rights Reserved.

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

レイモンド・F・ジョーンズの科学小説を原作にした50年代を代表するSF映画。エクセターと名乗る謎の人物の研究所を訪れたカル博士は、そこで各国から集められた科学者と出会う。しかし、エクセターは原子力を手に入れるために派遣された宇宙人で…。

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最も参考になったカスタマーレビュー

27 人中、25人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 じんねね 投稿日 2011/8/20
間違っていたら申し訳ないのですが、昭和40年代生まれの子供たちが、テレビで見たSF映画の代表作と言えば「禁断の惑星」と「宇宙戦争」そしてこの「宇宙水爆戦」だと思います。ハマープロの怪奇映画と合わせて僕も親にいつも「何でそんな変な映画ばっかり見るねん!」と、怒られながら、親に負けんと見ていたのですが(笑)後年、大人になって、先の2作はLDを経て、とっくの昔にDVDが出たのに、これだけ出なかったのが、大変、大変、不満だったのですが、ようやく!ようやく!SPO様のおかげでリリースされる運びとなって、本当に感無量です!ああ!やっと夢が叶うぞ!
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14 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 £±± トップ50レビュアーVINE メンバー 投稿日 2011/11/6
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 本商品やVHSのレビューを拝見して購入いたしました。

 50年代SFの傑作と何度も伺いながら実は今回初視聴致しましたが、期待を裏切らない作品でした。

 プロット的には進化した宇宙人間にも戦争が存在し、同じ陣営でも決して一枚岩ではない点などはお約束とは言え反共、赤狩りの渦中に有った50年代らしい真摯な隠喩が効いてします。
 前半部は特撮ではないシーンが思いの外長く続きますが、主人公のミーチャム博士の下に届いた一個のコンデンサーから徐々に超科学を持った存在が明らかになっていく様子の演出は実に丁寧で現在観てもドキドキいたします。
 そして空飛ぶ円盤や惑星メタルーナ、そして怪獣モンスターファンお待ちかねの昆虫型ミュータントが登場する後半は特撮ファンにはたまらない魅力が有ります。
 後の作品に如何に深く影響を与えたか、他のレビュアー諸氏がご指摘の通り我国でも「宇宙戦艦ヤマト」の遊星爆弾の攻撃を受ける地球や、荒れ果てたガミラス星の様子、宇宙人のデザイン、そして有数のSF漫画家木城ゆきと氏の自画像等、枚挙に暇が無い程です。
 HDリマスターされた画像と色彩は鮮明かつ濃厚で、返ってマットペイントと実写の差が目立ってしまう程です。
 本作の特撮美術は技術的に旧式でもつぎ込まれた熱意とセンスは不滅で、この時
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17 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 キャルU.K. トップ500レビュアー 投稿日 2011/8/19
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個人的には待望のDVD化、発売されて大変嬉しい50年代SF/ホラー映画ファン、マニア受けの名作である(1954年製作)。

だが、万人にはお勧め出来ない作品でもある。奇怪で不気味な昆虫ミュータント造形も今の時代感覚で見られたら厳しいし、
今の若い世代に通用するとは思えないからだ。怪物の出番も少ない事だし、相当マニアックな好き者なら話は別だが...。

序盤はサスペンス・ミステリー色で、じわじわと不安感や焦燥感を煽り立てる演出である。<派手さはない。>
殆ど地球上で繰り広げられるストーリー展開なので、タイトルで先入観を受けた人たちの好き嫌いの分岐点である
中盤を乗り越えられるか、どうかが心配だ。邦題「宇宙水爆戦」と違うじゃないか、という言葉も聞こえて来る(笑)。

終盤のメタルーナ星に舞台を移してからは緊迫感に満ち溢れる展開で、特撮描写の見せ場も「ビシ、バシ」堪能出来る
視覚的な映像が素晴らしいと言える。<飽く迄も50年代のレベルで、水準以上の出来映え。>

結末は何とも言えない悲壮感、悲哀感漂う幕切れが印象的であった。良質SF映画である事は言うまでもない。
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3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 �ク掻穆ぉ 投稿日 2013/3/16
1955年アメリカ映画。

今日のSF作品の元を辿って行くとこの作品に突き当たるというくらい、この『宇宙水爆戦』の影響力は大きいものがある。

そうは言うものの、この作品、大傑作という訳でも無いし、予算的にも決してA級作品では無く、今でこそ1950年代SF映画の『宇宙戦争』『禁断の惑星』と並ぶ代表作との位置づけが定着しているものの、どれだけ当時この作品が評価されたのか、定かではない。

が、この映画を観ているとSF作品はやはりアイデアであると改めて思う。殆どアイデアの良さだけで出来た作品と言っても良いだろう。

後の『宇宙戦艦ヤマト』のガミラス本星や遊星爆弾のアイデアにその影響を及ぼしたとされるアイデアも秀逸だが、一番の傑作はあの脳が剥き出しになった怪物だろう。その強いのか弱いのか不明なキャラクター性と緩慢な動きは宇宙船内の云わば密室という逃げ場の無い空間でのみ説得力があり、その呆気ない最期と共に逆に忘れ難いイメージであった。
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