内容紹介
育児、老親介護、専業主夫、離婚調停…… 崩壊しかけていた僕たち3人の家族が本当の絆を取り戻した「宇宙一の愛の言葉」とは?
朝日新聞の連載、Twitterも大反響! 宇宙飛行士山崎直子さんの夫・大地さんが綴る、感動のストーリー。
自分の夢しか見えない妻と、自分の夢を奪われた夫。それでも妻を支え続けた男は、妻からのラブレターに号泣した。
「出会ってから、いろいろなことがあったけれど、とうとうこの瞬間を、あなたと一緒に迎えられて感無量です。本当にありがとう」(山崎直子さんが大地さんに宛てた手紙より)
朝日新聞の連載、Twitterも大反響! 宇宙飛行士山崎直子さんの夫・大地さんが綴る、感動のストーリー。
自分の夢しか見えない妻と、自分の夢を奪われた夫。それでも妻を支え続けた男は、妻からのラブレターに号泣した。
「出会ってから、いろいろなことがあったけれど、とうとうこの瞬間を、あなたと一緒に迎えられて感無量です。本当にありがとう」(山崎直子さんが大地さんに宛てた手紙より)
内容(「BOOK」データベースより)
育児、老親介護、専業主夫、離婚調停…崩壊しかけていた僕たち三人の家族が本当の絆を取り戻しました。「宇宙一の愛の言葉」。
著者について
1972年神奈川県鎌倉生まれ。東海大学工学部航空宇宙学科卒業。1997年三菱スペース・ソフトウエアに入社、国際宇宙ステーションのフライトコントローラー(運用管制官)として、「きぼう」の運用準備に従事。2000年に宇宙飛行士候補者だった角野直子氏と結婚。一女をもうける。仕事・育児・両親の介護・家事にと奔走するが、2004年、妻の訓練に伴う渡米を機に、やむなく退職。「主夫」となる。のちアメリカ永住権を取得し、有限会社国際宇宙サービスを設立。著書に『宇宙主夫日記』(小学館)がある。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
山崎 大地
1972年神奈川県鎌倉生まれ。東海大学工学部航空宇宙学科卒業。1997年三菱スペース・ソフトウエアに入社、国際宇宙ステーションのフライトコントローラー(運用管制官)として、「きぼう」の運用準備に従事。2000年に宇宙飛行士候補者だった角野直子氏と結婚。一女をもうける。仕事・育児・両親の介護・家事にと奔走するが、2004年妻の訓練に伴う渡米を機に、やむなく退職。「主夫」となる。のちアメリカ永住権を取得し、有限会社国際宇宙サービスを設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1972年神奈川県鎌倉生まれ。東海大学工学部航空宇宙学科卒業。1997年三菱スペース・ソフトウエアに入社、国際宇宙ステーションのフライトコントローラー(運用管制官)として、「きぼう」の運用準備に従事。2000年に宇宙飛行士候補者だった角野直子氏と結婚。一女をもうける。仕事・育児・両親の介護・家事にと奔走するが、2004年妻の訓練に伴う渡米を機に、やむなく退職。「主夫」となる。のちアメリカ永住権を取得し、有限会社国際宇宙サービスを設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)