宇宙人との会話についてはよくわかりませんが、私も寝ている間に夢の中にUFOがたくさん現れ、気が付いてみるとその一つに乗り込んでいて、リトルグレイといわれる宇宙人と、宇宙の仕組みや物質宇宙と精神宇宙の関係など、基本的な事柄について質問し、会話した経験があります。
またその以前には同じく寝ている間に、何か光の塊が自分の体内に入るのを感じました。
その後、地球に似た他の惑星で釈迦・キリスト(西から見たらキリスト、東から見たら釈迦に見える一人の人物)が、ぼろをまとって古代のパレスチナに似たレンガ造りの壁のそばで、己の力不足から人類を救えなかったことを後悔して修業をしている姿を見ました。
また、私自身の心や体にも変化が生じ、最近では性欲や物欲も激減し、すべてあるがままに任せられるようになり、不思議と仕事も順調で、この不況の真っただ中にあっても史上最高益を更新しています。そういう意味で、アセンションは確実に進行していると感じます。
一方、著者はトリウムが次世代エネルギーと指摘していますが、米国はすでにこれを使って、放射能があまり出ない純粋水爆というものを開発し、HAARP(電磁波兵器)とともに今回の東日本大震災に使用したことはネット上ではほぼ常識となっています。また地震兵器についてはすでに戦時中の1944年12月に東南海地震に使われており、近年の米国公文書でも「対日地震攻撃計画”プロジェクト・シール”」として公開され、先日NHKでも放映されました(なぜか番組にかかわったプロデューサは放映後1週間後に事故死?)。さらに、参議院外交防衛委員会でも「今や地震兵器・気象兵器は先進国では常識」と民主党・浜田政務官が発言しています(詳しくはネットで検索)。たぶん、今回のタイの洪水も米国の気象兵器(HAARP)が原因でしょう。
それと、中国の孫文、周恩来、'ケ小平、李鵬や、現在の中国共産党の主だった面々は、”客家(ハッカ)といわれるユダヤ12支族の末裔で、D,ロックフェラーを中心にした米国ユダヤ金融資本と裏でつながっており、自国の人口を減らすために米国と連携して第3次世界大戦を起こす準備をしています(中国の核ミサイルの90%は自国内の地方都市に向けられている!)。尖閣事件も、日中対立を増幅させるための米中合作による出来レースだった可能性が強いようです。
いずれにせよ、闇の勢力による最後の悪あがきも最終段階に近づきつつあるようです。
そんなこともわからず、TPPという米国による日本の食糧・医療支配の謀略に引っかかった政治家や財界人(米倉経団連会長はロックフェラー傘下のエクソンM-ビルから石油を供給されている住友化学会長)たちの馬鹿さ加減には今更ながらあきれるとともに、むしろ彼らは世界の闇勢力とグルの売国奴ではないかと疑いを強めています。