内容(「BOOK」データベースより)
科学・技術の最先端の研究現場を訪ね歩き、最新の成果とその将来像を克明にリポートする―宇宙の未知なる領域、太陽の知られざる素顔、地球太古の歴史をプレートから解読など、今巻では宇宙・地球科学を中心に、読者をダイナミックでロマンあふれる世界へと誘う。カラー写真・図版満載。
内容(「MARC」データベースより)
地球科学、宇宙科学、天文学、進化論の世界、生命の起源の問題などに関する研究を中心にレポート。カラー写真や図版を多数使って、最新の成果を分かりやすく解説。科学雑誌『サイアス』連載のものをまとめた第2弾。
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
立花 隆
1940年長崎県生まれ。64年東京大学仏文科卒。文芸春秋入社後、東京大学哲学科に再入学し、在学中から評論活動に入る。74年の「田中角栄研究―その金脈と人脈」(「文芸春秋」11月号)では膨大な資料を駆使して田中金権政治の実態を暴き、田中首相を辞任に追い込んだ。79年講談社ノンフィクション賞、83年菊池寛賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1940年長崎県生まれ。64年東京大学仏文科卒。文芸春秋入社後、東京大学哲学科に再入学し、在学中から評論活動に入る。74年の「田中角栄研究―その金脈と人脈」(「文芸春秋」11月号)では膨大な資料を駆使して田中金権政治の実態を暴き、田中首相を辞任に追い込んだ。79年講談社ノンフィクション賞、83年菊池寛賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)