Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
宇宙を開く 産業を拓く 日本の宇宙産業 Vol.1 (日本の宇宙産業 vol. 1)
 
 

宇宙を開く 産業を拓く 日本の宇宙産業 Vol.1 (日本の宇宙産業 vol. 1) [大型本]

宇宙航空研究開発機構(JAXA)
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,000 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
11点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/6/1 金曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と宇宙をつかう くらしが変わる (日本の宇宙産業) ¥ 1,000 をあわせて買う

宇宙を開く 産業を拓く 日本の宇宙産業 Vol.1 (日本の宇宙産業 vol. 1) + 宇宙をつかう くらしが変わる (日本の宇宙産業)
合計価格: ¥ 2,000

在庫状況の表示

  • 対象商品: 宇宙を開く 産業を拓く 日本の宇宙産業 Vol.1 (日本の宇宙産業 vol. 1)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 宇宙をつかう くらしが変わる (日本の宇宙産業)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



登録情報

  • 大型本: 98ページ
  • 出版社: 日経BP出版センター (2010/4/8)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4861304512
  • ISBN-13: 978-4861304514
  • 発売日: 2010/4/8
  • 商品の寸法: 29.4 x 20.8 x 0.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 110,289位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 
(1)

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
17 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:大型本
『川に橋掛けたのも、車を走らせたのも、宇宙にロケット飛ばしたのも、政治家や学者様がやったんじゃない。俺たち技術者が成したんだ!』

かなりうろ覚えですが、在る作品で上のような台詞を読んだ事があります。
学者は行って何をどうやってやるのかを考えます。政治家はそれをやるべきややらざるべきかを判断します。技術者は科学者が思いついたものを現実に変えます。宇宙開発分野は最先端技術の塊です。それらを一つ一つ形にしたのは技術者たちです。
本書で取り扱うのは、最近発行される宇宙ものの書籍では経過そのものや研究者目線が主で比較的スポットの当たらない、その技術者=開発メーカーの部分です。

本書では、メーカー技術者が、宇宙ステーション補給機「HTV」、打上ロケット「H-2B」、月探査機「かぐや」の開発・運用において何をしてきたかの特集を軸に、自社が持つ独自技術で開発製造に貢献する中小企業への取材、世界市場に挑戦し続ける三菱電機とNECについて記載されています。
厳しい環境と条件、困難な運用と国際競争の中で、「技術国日本」のメーカー技師たちがどんな挑戦と苦労をし夢を抱いているか、98ページのムックに多くの写真や図版も相まって読みやすくわかりやすく纏まっています。

開発現場の視点をつづった内容は『プロジェクトX』のようなかんじで、新たな発見やさらなる興味を呼び起こしてくれます。
そういった点でもすでに宇宙開発に興味と知識を持ってる方から昨今の『はやぶさ』ブームから新しく宇宙開発に興味をもたれた方まで楽しめる内容になっていると思います。
私としては今まで苦しい戦いを強いられてきた国際商戦の今後の展開についてかなり力を入れて書かれているのに好感を持ちました。うん、日本はまだまだやれる!

巻末には宇宙開発に関わる企業の一覧が、主契約者として開発に携わる大企業からネジの1本を作る町工場まで258社すべて網羅されています。
1機のロケットや宇宙機を作るのにこれだけの人の手を経る事に驚きと感動を覚えるとともに、本書編集に携わった人の日本の技術者への想いを垣間見たような気がします。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換