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宇宙においでよ! [単行本]

野口 聡一 , 林 公代
5つ星のうち 4.9  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,512 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

宇宙ステーションは、地球から見えるんです 宇宙飛行士野口総一の宇宙案内記。宇宙ステーション、スペースシャトル、宇宙飛行士の訓練がこの一冊でわかります。イラストいっぱいで楽しさ宇宙一。小5から。

内容(「BOOK」データベースより)

宇宙での船外活動の最後に、国際宇宙ステーションのてっぺんによじ登っていた。目の前でゆっくりと地球が回っている。まるで地球という大海原を航海する船のマストの上に、自分が立っているようだった。今ここに立って、この風景をながめることのできる人間は、地球の六十六億人の中でぼくだけだ。その幸運に感謝した。ぼくはこの経験をどうしても、伝えずにはいられない…。

登録情報

  • 単行本: 184ページ
  • 出版社: 講談社 (2008/6/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062145464
  • ISBN-13: 978-4062145466
  • 発売日: 2008/6/24
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 14,340位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

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27 人中、24人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
スペースシャトルで宇宙に行った野口聡一さんの、宇宙での、そして宇宙に行くまでの経験が語られている。

宇宙飛行士が語る宇宙体験記は、飛行士が宇宙に行くたびになんらかの形で出されている。今回もその一つではある。だが、ほかの本よりも二つの点がきわだっていた。

一つは、宇宙での体験の記述がとても詳しいということだ。たとえば、宇宙に出て5日目に野口さんが行った船外活動の様子が、状況と心境をおりまぜながら「おっと、レバーがかたい。『あれっ!?』と、動揺が走る。おちつけおちつけ」などと、詳しく紹介されている。

宇宙飛行士の活動を伝えるニュースでは聞かれない、本人にしか知りえないような難関やそれを越えたよろこびがある。この本には、その細部がとても詳しく語られているのだ。

もう一つは、宇宙飛行士としての思考の深さだ。どの宇宙飛行士も深い哲学をもっているのかもしれない。でも、野口さんの思考がどういったものかが、くっきりとわかる。

「人が宇宙に行くのはなぜか」は、宇宙飛行士がよく聞かれる質問だろう。野口さんは「ぼくが『小さなアリ』になったつもりで考える」と話している。一次元でしか動けないアリは行く先に石ころがあればそこで道は終わってしまう。だが二次元のアリはその石をよけることができる。二次元のア
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18 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 宇宙の夢を子どもたちへ 2008/7/3
形式:単行本
私は野口さんと同じ1965年生まれです。子どもの頃の夢を叶える野口さんが、分かりやすく楽しく66億分の1になるまでを綴られています。子どもたちにぜひ読ませたい内容です。もちろん、大人が読んでも面白いですよ。
なにより、イラストが素敵です。植田知成さんという方です。ディズニー関係でも活躍されていました。ほのぼのとしたタッチと、優しい手書きの文字が本を引き立てています。
ぜひイラストといっしょに、宇宙の物語に入ってみられてはどうでしょう。
ページをめくるごとに、子どもの頃よく教科書に描いたような「かわいい」イラストが次々出てきて最後まで飽きさせません。良い本に出会えて嬉しいです。
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5つ星のうち 5.0 素敵な本 2010/11/30
形式:単行本
 宇宙に興味のある小学4年生の子供のために買ったのですが、その内容はとてもやさしく子供に語りかけるような文章でできています。野口さんがこの本を通して子供たちに伝えたいことがじんじんと胸にひびきます。読み終えた子供に感想を聞くと、印象に残る部分がいくつもあったようでした。宇宙に興味があるなしに関係なく、未来のある子供が読んで損のない素敵な本です。
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5つ星のうち 5.0 とても良かったです 2014/3/10
形式:単行本|Amazonで購入
宇宙空間で、宇宙飛行士がどのように活動し、生活しているのか、具体的で、子どもにもわかりやすく書かれており、宇宙を身近に感じることができました。また、今、小学生の子どもたちが、自分の未来を考える上でも、大変参考になったと思います。
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