メーカーより
「学研 えいご三昧DS」は、あなたの発音をチェックする
「発音測定機能」を搭載。
DS(3DS)内蔵マイクに向かって英語を発声すると自分の声の
「イントネーション」「アクセント」「発音」を
瞬時にチェックします。
そして、お手本の波形グラフと発音、自分の発音の波形グラフと発音とを比べながら正しい発音が身につくように
練習することができます。
練習方法(録音方法)は、
「シャドーイング」と
「リピーティング」の2種類があります。
2種類の録音方法を併用することで、さらに学習効果が上がります。
「シャドーイング」ネイティブの英語を聴くそばから影のように追いかけてマネをしていく方法です。
英語特有のリズム、アクセント、イントネーションなど、いわゆる
英語らしい発音を身につけることができます。 「リピーティング」英語を聞き終えた後、その英語を思い出しながら発声していく方法です。
一旦聞いた英語を覚えなくてはならないので、
スピーキング力とともにリスニング力や英語の文型構造を
把握する力も鍛えられます。
プライベートからビジネスまで様々な場面で役立つ
77単元・約700センテンスを収録。
「入門編」、「旅行会話」、「ビジネス会話」の3つのメニューがあります。「旅行会話」「ビジネス会話」は難易度が
3段階に分かれています。各単元のトレーニングが終わると「発音テスト」があるので、練習の成果を確認できます。
~『発声トレーニング』の流れ~ まず最初に希望の単元を選びます。お手本の音声を聴き、「リピーティング」か「シャドーイング」のどちらかを選択
した後に、DS(3DS)の内蔵マイクに向かって録音します。
「発音測定機能」が即座にあなたの発音を
2種類の波形グラフで表示します。
ネイティブの発音と自分の発音を聞き比べるだけでなくグラフで視覚的に比較することができます。
イントネーション(抑揚)波形グラフ 緑色の線がお手本、黄色線が録音した自分の声の波形グラフ。お手本の波形にピッタリ合っていればGOOD!
アクセント(強弱)波形グラフ 上段の青線がお手本、下段の黄色線が録音した自分の声の波形グラフ。
特に強く発音されている箇所が合っているのかをチェック!アドバイスや2種類のの波形グラフを参考に、
また録音した発音をお手本の発音と聞き比べながら、繰り返し練習しましょう。
日本人が苦手とする英単語の発音を訓練するコーナーです。
母音・子音50種類の発音を、口や舌の動きなどのイラスト付きでわかりやすく解説。
また、その発音を含んだ単語で発音練習を行います。
発音練習の方法は『発声トレーニング』と同じ。上手く発音できた時、できなかった時、それぞれ判定が出て、
納得できるまで繰り返し練習することができます。
vase(花びん)と
base(土台)、
collar(えり、カラー)と
color(色)など、日本人が苦手としている発音を含む単語を
聞き分ける練習を行うコーナーです。
約650問収録。
英語特有の発音を聞き取る力が身につきます。
音声を聞いて上下どちらの単語の発音なのかを答えます。
回答後、両方の単語の発音を納得のいくまで聞き比べられます。リスニング力の向上が図れます。
トレーニングの学習進度や成績をグラフで表示します。
正解率や未学習ものなどが一目で分かり、得意・不得意項目を確認したり、学習計画を立てたりすることに役立ちます。
問題の日本語の意味に合う英語を選ぶ「単語でどっち?」と質問の音声を聞いて適切な表現を選ぶ「とっさのひとこと」
の2つの学習ゲームを搭載。他のトレーニングとは異なる学習内容で、リラックスして楽しみながら学習できます。
※ニンテンドーDS・ニンテンドー3DSは任天堂の商標です。