出版社 / 著者からの内容紹介
一般的に呼ばれているファシリテーション(支援的、促進的、利他的な他者に対する働きかけ)の技術に、教育分野に必要なエッセンスを盛り込んだ「クラスファシリテーション」について、実例を含めながら詳しく説明。
内容(「BOOK」データベースより)
本書では、学級づくりや授業づくりなどに劇的な変化を生み、様々な手法の基盤となる「クラスファシリテーション」について、実例を含めながら詳しく説明した。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
大橋 邦吉
1981年、東京都国分寺市生まれ。体育の教師を目指し玉川大学に入学。在学中に「ファシリテーション」に出会い、卒業後はファシリテーションの本場であるアメリカに留学。ニューハンプシャー州にある、Plymouth State Universityの大学院でファシリテーションを学ぶ。大学院修了後は、University of New Hampshireのthe Browne Centerでインターンおよび専属ファシリテーターとして勤務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1981年、東京都国分寺市生まれ。体育の教師を目指し玉川大学に入学。在学中に「ファシリテーション」に出会い、卒業後はファシリテーションの本場であるアメリカに留学。ニューハンプシャー州にある、Plymouth State Universityの大学院でファシリテーションを学ぶ。大学院修了後は、University of New Hampshireのthe Browne Centerでインターンおよび専属ファシリテーターとして勤務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)