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アルゴ

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  • 素材:紙、プラスチック


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キャンペーンおよび追加情報


製品概要・仕様

  • 対象年齢:6歳から

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商品の情報

詳細情報
組み立て式いいえ
電池使用いいえ
電池付属いいえ
リモコン付属いいえ
対象性別男女共用
  
登録情報
ASINB0001DCG3A
おすすめ度 5つ星のうち 4.4 122件のカスタマーレビュー
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発送重量259 g
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2005/12/28
  
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商品の説明

商品紹介

遊べば遊ぶほど集中力・記憶力・分析力が身につき、論理的思考能力が向上。子供から大人まで脳のトレーニングに役立つカードゲームです。

Amazonより

   アルゴは相手のカードの数字を当てるゲーム。遊びながら思考力・集中力・記憶力がみるみる向上する、大人と子どもが対等にプレーできる推理カードゲーム。

アルゴは、算数オリンピック委員会(会長:広中平祐京都大学名誉教授・文化勲章・フィールズ賞受賞)、東京大学数学科の学生有志、 第一回数学オリンピック優勝者で、大道芸人としても著名な数学者ピーター・フランクル氏らが共同で発明・開発したゲーム。
ルールはカンタンなので、誰でもすぐにプレーでき、プレーするうちにゲームのおもしろさと奥深さに驚く。遊べば遊ぶほど集中力・記憶力・分析力が身につき、論理的思考能力が向上。 子どもから大人まで脳のトレーニングに。

【遊び方】

  • カードはアルゴ基本ルール通りにならべ、数字がわからないようにふせて置く。
  • 対戦相手の、ふせてあるカードの数字を推理して当てる。
  • 自分のカードの数字と、ゲームを進めていくうちにわかってくる条件をヒントに推理する。
  • 相手のカードを先に全部当てた方が勝ち。

  • ※カードだけでもプレーできるが、チップを使うとよりゲーム性が高まる。
    ※遊び方は2人プレー、3人・4人プレー、ペアプレー、1人プレーなど。

    使うもの
    アルゴカード24枚とポイントチップ40枚を使用。

    ・アルゴカード(24枚)

    黒カード12枚(0~11まで各1枚) 白カード12枚(0~11まで各1枚)



    ・ポイントチップ(40枚)

    赤40点(4枚) 青30点(8枚)


    黄20点(12枚) 緑10点(16枚)


    基本ルール

    ●カードの並べ方

    配られたカードは、自分から見て左から右へ、数字の小さい順に一列に並べる。


    小←――― ―――→大



    白と黒のカードで同じ数字がある場合は、「黒の方が小さい」とする。


    小←――― ―――→大



    ゲーム中、山から引いてきたカードを自分のカードの列に入れるときも、このルール通りとする。


    小←―――― ―――――→大



    ※カードは、ふせて並べたり、オープン(数字を見せて置くこと)して並べたりするが、いつも並べるルールは同じ。
    ※アルゴはいつでも、このアルゴ基本ルール通りにカードを並べる。

    ●ポイントチップのルール

    チップを使う場合は、最初に「持ち点」を持ってゲームをスタート。
    アタックが成功したときや、1ラウンドが終わるごとにチップをやりとりし、1ゲーム終了後の得点を競うゲームとなる。

    チップの得点は色ごとに異なる。
    赤40点 青30点 黄20点 緑10点


    持ち点
    2人プレー (各400点)
    赤2枚 青4枚 黄6枚 緑8枚


    3人プレー (各230点)
    赤1枚 青2枚 黄4枚 緑5枚


    4人プレー (各200点)
    赤1枚 青2枚 黄3枚 緑4枚


    ペアプレー (ペアで合わせて400点)
    赤1枚 青2枚 黄3枚 緑4枚


    <アタックが成功したとき>
    ・アタック(2人プレーで説明します)で成功したら、当てた人は、相手からその場で10点もらえる。
    ※当てたカードが「6」のときは、ボーナス点として、さらに10点もらえる。

    <ラウンドで勝ったとき>
    ・ラウンドの勝者は、「残ったカードの枚数」×10点(2枚なら20点)ずつ、他のプレーヤー全員からもらえる。
    ・ペアプレーの場合は、敵の2人から、もらう。
    ※残ったカードの中に「6」があるときは、ボーナス点として、「6」1枚につき、さらに10点もらえる。

    ●ペナルティ(失格)について

    ・カードの並べ方が「アルゴ基本ルール」通りではなかった場合、アタックされたときに正直に答えなかった場合、山から2枚以上のカードを引いた場合は失格となり、その時点でカードを全部オープンにして、そのラウンドを降りなければならない。
    ・チップを使っている場合は、さらに50点を場に出す。この50点は、そのラウンドの勝者がもらう。
    ・もしラウンドが終了してから、失格がわかったときには全員に50点ずつ渡す。

    ●考える時間について

    考える時間として1回30秒以内を目安にすると、ゲームの進行がだらけない。メンバー構成により、年齢なども考えて適当に決めて楽しんでみよう。

    ●チップが足りなくなったら

    ゲーム途中でチップが足りなくなったときは、多く持っている人から借りてゲームを続け、ゲーム終了時に清算。



    カスタマー Q&A

    カスタマーレビュー

    トップカスタマーレビュー

    投稿者 白猫 投稿日 2016/1/5
    甥や姪と遊ぶために買いました。
    ブロックスも同時期に買ったので個人的な感想になりますが、アルゴと簡単に比較してみたいと思います。

    私は大人ですが、どちらの商品も面白いと思いました。
    (子供目線)甥(小3)はどちらも面白かったようで、何回もやろうと誘われました。
    姪(小2)はアルゴのほうが好みだったようです。

    対戦時間は、
    アルゴは5分もあれば終わります。
    ブロックスは対戦中に考える時間が必要なので最低30分以上はかかると思います。
    ※遊ぶ時間に差がありますよ、ということを伝えたかったです。実際は共にもう少し時間がかかるかも。

    対戦人数は、どちらも最大4人です。
    アルゴは2人から十分楽しく遊べます。
    ブロックスは4人で対戦するとすごい盛り上がります。

    ルールは、どちらも8,9歳の年齢の子が理解してました。

    勝敗について
    アルゴは、配られるカードの数値や数値を予測する範囲が広い状態で言い当てる運に左右されると思います。
    頭を使いますが、戦略とかに頭を使ったりするわけではなく、相手のカードを予測する時に自然に頭を使います。
    予測する数値が少く全パターンを把握でき、ターン終
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    子どもと一緒に楽しんでいます。

    人との関わりを持つ遊びを増やしたいと思い、購入してみました。
    狙い通り、二人で話しながら、笑いながら、休みの日に数時間遊んでいます。

    数の大小関係が分かれば、あとはオープンになっている数字を可能性から消して、残った数字から相手の手札を読む。
    最初は5歳の娘には、難しいかなっと思いましたが、ゲームという楽しい環境がどんどん物事を吸収させるんですね。あっと言う間にルールを覚え、ゲームに自然に勝てるまでになりました。もう手加減がいらないほどです。

    「ルールを守る」「集中する」というような別の面も学習できてとても良い教材でした。
    子どもとの関係構築に、数学的な推論の鍛錬にお勧めです
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    Amazonで購入
    「アルゴ」を購入して、地元で「さんすう教室」を開催してみました。
    家の近くの掲示板に募集を掲載し、小さい子供を集めてみたところ、
    ゲームを知っている親子さんが興味を示してくださり、開始することができました。

    毎週休日に公民館を利用して、大きな部屋で子供たちにルールを
    教えながら遊んでいます。対象年齢は特に制限していませんが、
    小学一年生のお子さんでもルールが分かれば楽しめます。

    ゲームを通じて、自然に楽しみながら
     ・ 相手のカードを推察する洞察力
     ・ カードを覚えるための記憶力 
     ・ 論理的な思考力
    を養うことができます。

    また、これを機会にシニアや地域の方々とも、
    「アルゴ」を通じた世代間交流できたらと考えてます。
    大人から子供まで幅広く楽しめ、
    尚且つ子供の教育に対しても有益であるから、いいことづくめです。
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    実体験です。
    アルゴを知り、はまって以来、
    友達と遊ぶとき、飲むとき、旅行にいくときに
    よくもって行きます。
    そして、初めてやった友人は必ずはまります。
    自分の手持ち札と、順に並べるというルールから
    推理して相手の手札を予想する・・
    上達するとますます心理戦の側面が大きくなってきて
    違った楽しみ方、かけひきもうまれる、飽きないゲームです。
    簡単なルールで、頭の体操にも、交流の種にもなる
    すごいいいゲームだと思います。
    買い、です。
    ■特におすすめしたい方■
    ・論理的思考力を鍛えたい人
    ・息をのむかけひきを楽しみたい方
    ・どんな人とでも仲良くなれる武器が欲しい方
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    大学の研究室で後輩が教えてくれたゲームで,皆で頭をひねくりまくりながら楽しみました.
    個人的には,山を全部崩して行う2vs2のペアプレーが非常に熱いゲームだと思います.
    これは本当に面白い!大人も子どもも関係なく頭を使えるよく出来たおもちゃではないでしょうか.

    ただ,初めたばかりのときは,ゲームを進行する上で2点なかなか慣れないところがありました.
    「右と左,どっちが大きくてどっちが小さいか?」と,「同じ数字のとき,白と黒のどっちが左でどっちが右か」です.

    まず,「どっちが大きい方かわかりにくい」という問題は,カードを階段状に並べることでわかりやすくしました.
    本来,右側に大きいカード,左側に小さいカードが並んでいるわけですが,最初はよくわからなくなることがあります.
    そこで,手札を自分から見て左下から右上に向かって段々にするように並べてみました(場の中心に向かうほど大きくなる)
    「上に登るにつれて大きくなる」というのは誰しもが感じる直感的なイメージですから(このような現象をアフォーダンスなんていいます)
    アフォーダンスをカードに与えることによって,初心者でもにわかりやすくなりました.

    次に,「黒と白のどっちが大きいかわかりにくい」という問題は,「
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