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学校の音を聞くと懐かしくて死にたくなる [単行本]

せきしろ
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,404 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

郷愁と哀愁。後悔と未練。 鬼才、せきしろが紡ぐ短編ライトノベル集。

担任の先生が教壇に立つ。いつもなら騒がしい教室が今日は静かである。
生徒たちは誰も口を開かない。
「無事、卒業式が終わりました……」

教室に響く音、廊下に伸びる影、卒業式の涙。
図書室の先輩、アルバイト中のキミ、文化祭の僕。
鬼才、せきしろが自由律俳句、108字×108編のショートショートに続き挑んだ新ジャンル“短編ライトノベル"堂々開幕。

内容(「BOOK」データベースより)

郷愁か、哀愁か。後悔か、未練か。鬼才が紡ぐ追憶の短編ライトノベル集、堂々開幕。

登録情報

  • 単行本: 245ページ
  • 出版社: エンターブレイン (2012/10/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4047283282
  • ISBN-13: 978-4047283282
  • 発売日: 2012/10/1
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 13,914位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

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5つ星のうち 5.0 卒業できない方へ 2012/10/9
投稿者
学校をテーマにしたショートショート。帯にラノベとありますがラノベ感はないです(でもときめきは若干あります)。とりあえず、学校を卒業して何年も経つのにも関わらず、しょっちゅうテストの夢を見てうわあ!と目が覚める、そんな人たちなら必ず共感をいだけるであろう名著です。また、度々指摘されることですが、せきしろ氏の文体は翻訳文学の文体の雰囲気があります。その文体とこの乾いたユーモアが組み合わさると、柴田元幸翻訳系の海外文学が好きな方などにもはまる気がします。
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6 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 青春 2012/11/21
投稿者 おもち
クラスの隅で大人しくしているような青春を送った私にとって
このタイトルは惹かれるものがあり、購入しました。

ライトノベルというカテゴリーとはちょっと違うかな、とも思いますが…。
短編集の形で読みやすく、捻った視点で描かれる青春は
共感しつつ、笑いつつ、少しキュンとして、くだらない。
このレビューは参考になりましたか?
14 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 共感できなかった。 2013/1/7
投稿者 shoeshineboy
現在、大学4年の者です。
現在深夜にて放送中の辞書部なる番組で、せきしろ氏の存在を知り、本屋で手に入ったものをとりあえずはと読ませてもらいました。

内容は非常に短いストーリーがいくつもあり、言葉もラノベと謳われているように非常に読みやすいです。
しかし、話の設定に共感できなかったり、オチのつけ方にどうしてもに納得できずに、三割ほど読んで止めてしまいました。

読んだ範囲の限りではありますが、学校生活が充実しそうなチャンスを感じつつも、結局それを取りこぼしてしまうといった話が多かったと思います。
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