Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 365

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
学校の先生が国を滅ぼす
 
 

学校の先生が国を滅ぼす [単行本]

一止羊大
5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (30件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,680 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
7点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/6/1 金曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と決定版 民主党と日教組 ¥ 1,575 をあわせて買う

学校の先生が国を滅ぼす + 決定版 民主党と日教組
合計価格: ¥ 3,255

在庫状況の表示

  • 対象商品: 学校の先生が国を滅ぼす

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 決定版 民主党と日教組

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

産経新聞の名物コラム「産経抄」あてに一冊の自主製作本が送られてきた。学校内での国旗、国歌指導の実態を知ってもらいたい-。そんな思いで、大阪府の元公立学校校長が綴った赤裸々な体験談だ。着任したばかりの校長にあいさつすらさせない職員会議。入学式や卒業式の国旗掲揚、国歌斉唱は「戦争賛美だ」と決めつけ、「多数決を尊重しろ」と団交を繰り返す教職員たち。校長を誹謗中傷する文書が保護者にも大量にまかれ、自宅にまで脅迫じみた電話がかかってくる…。とても教育者の集まりとは思えない学校現場の実態。「あの本を読みたい」「書店では手に入らないのか」。コラムで紹介した産経抄担当者あての電話は鳴りやまなくなった。
産経新聞出版では、この幻の書「学校の先生が国を潰す」を読みやすく再編集、タイトルも「学校の先生が国を滅ぼす」と改め、一般書籍として発売することになりました。
ジャーナリストの櫻井よしこさんは、解説の中で、次のように述べています。
「私は日本の教育が直面する問題について、年来の取材を通じて或る程度理解していたつもりだった。だが、そのような考えが如何に甘かったか、実際の教育現場は想像を絶した真っ只中にある、と突き付けたのが本書である」
目次
第1章 「職場民主主義」の実態
第2章 背後に潜む政党の影
第3章 国旗・国歌法が制定されても
第4章 それは指示か、職務命令か
第5章 相も変わらず懲りない面々
解説・櫻井よしこ そしていま、私たちは、民主党政権の誕生を見た

内容(「BOOK」データベースより)

校長を誹謗中傷する文書が保護者にも大量にまかれ、自宅にまで脅迫じみた電話がかかってくる。入学式や卒業式の国旗掲揚、国歌斉唱は「戦争賛美だ」と決めつけ、「多数決を尊重しろ」と“団交”を繰り返す。着任したばかりの校長にあいさつすらさせない職員会議。とても教育者の集まりとは思えない学校現場の実態が今、明るみになる。

登録情報

  • 単行本: 316ページ
  • 出版社: 産経新聞出版 (2009/10/31)
  • ISBN-10: 4819110721
  • ISBN-13: 978-4819110723
  • 発売日: 2009/10/31
  • 商品の寸法: 19 x 12.6 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (30件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 190,866位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 
(2)

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
169 人中、145人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 捺たろう VINE™ メンバー
形式:単行本
やっと読破しました。正直、疲労します。内容にではなく、先生(教員)の言動に。

校長先生と、教員とのやりとりが3年間に渡って書かれていますが、実に進歩がありません。物事を教えて、成長を促す立場の教員自身、全く成長の無い事が書かれています。

私もこれまで自分の子供の担任の言う事に不思議な言動がありました。しかし、それがどうしてなのか一向に分からなかった。この本にはその理由のかけらが記されていました。

全ての先生がこうなのではない事も分かっていますが、とても影響力が大きく、一部の先生の行動力の前に普通の力では太刀打ち出来ません。時に親として、学校に求たい事柄もあるでしょうが、その全ては担任に阻まれているという実感の裏付けになります。

全ての学校の全ての先生がこの通りではないでしょうけれども、教育実習の経験からも職員室の実態はほぼ網羅されていると思います。是非、お子様をお持ちの親御さんに読んで頂きたいと思います。

如何に学校が危険な場所なのかを知ってから、自分の子供をどうしたいかを考えて欲しい。また自分の子供を守るためのすべを考えなければ自分の子供が守られない事を知って欲しいと思います。

また読まれる際には、校長先生の主観で書かれている事をある程度、意識してから読まれると良いと思います。校長先生の一方的な意見というよりも校長先生の記録を元に本にしたということです。
このレビューは参考になりましたか?
120 人中、100人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
公立学校における教育の実態を生々しく書かれています。

卒業式の国旗国歌の扱いについて、赴任してきた筆者である校長先生と
主義主張を絶対に曲げない教師たちとの間で
壮絶なやりとりが3年もの間、延々と繰り返されます。

一般の会社なら絶対に許されない校長(上司)に対する教師たち(部下)の態度や
公務員という立場を超越した、あまりに不条理な行動の異常さに
恐らく読むことを止めたくなる読者もおられるでしょう。

しかしこれが公立学校における教育現場の現実であり、
極端に言うと、将来の日本を背負って立つ子供たちの親御さんは
これを読む義務があるのではないか?とすら思ってしまいました。

保守的な思想の方なら、自分の生まれ育った国を愛せない、
国旗国歌に本来あるべきの感情を持たないノンポリ日本人が
製造されてしまう根本原因がどこにあるかを
改めて強く認識されることでしょう。

※どこの国の人も国旗・国歌にある種の礼節の感情を持っており
 極めてノーマルなことです。
 外国の人々が何かのお祝いに自国の旗を振る姿を見ても何とも思わないのに
 自分が日の丸を振ったり国歌斉唱することに何故かためらいを覚えるだとか、
 上記したことに違和感を持ったとしたら、それこそが偏向教育の影響を被っている
 証拠なのだと指摘したいと思います。

読了後には自分がどんな人たちから教育を受けてきたのかゾッとさせられると同時に
教育委員会の事なかれ主義、さらには毅然とした対応をしてこなかった
保守政党であるはずの自民党に怒りを覚えることでしょう。

そして現政権である民主党の支持母体に、このような教師たちを擁する
組合組織があるということに危機感を持っていただきたいと思いました。
このレビューは参考になりましたか?
77 人中、64人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 街道を行く #1殿堂 トップ500レビュアー VINE™ メンバー
形式:単行本|Amazonが確認した購入
随分過激なタイトルがつけられていると思いましたが、一読して、これ以外につけようがなかったことがわかりました。学校が、こんなになっていたことに全く気が付いていませんでした。これが、本当に先生と言われる人たちの行動なのか、という思いで一杯です。このレポートは、5年間に渡って公立の養護学校で繰り広げられた、校長先生の闘いの物語です。学校という組織を余り詳しく知りませんでしたので、驚きの連続でした。転勤もなければ、懲戒行為もなく、破り年休という俄かに信じがたいような労務慣行。トラブルが出れば教育委員会が責任を問われるので、誰もが口を閉ざして、事実上先生方のやりたい放題になっていたとは。おまけに今の日本で、国旗を掲揚しないし、君が代も歌わせないし、国旗も国家も認めないという人たちがいて、依然として階級闘争を繰り広げている場所があったということは驚愕です。学校の先生方と話をすると、浮世離れしたところがあって、職業的な違いを感じたりしたことがあったのですが、やはり違っていたのですね。学校の問題は、イジメや学級崩壊、学力の低下、不登校、ニート、援交といった子供達の側のことばかり目を奪われていましたが、その子供達を守るべき先生が、この有様では益々事態は悪くなる一方でしょう。著者は、程度の差こそあれ、どの公立学校も同じようになっていると書かれています。文部科学省は、隠されている事実を公にして、100年の計として、教育改革を行うべきでしょう。このレポートは、衝撃的です。勇気を持って公表された著者に頭が下がります。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
なんでわかってくれないのかなあ・・・・
本著の先生は押しつけで、そこらの教職員とは同じ穴のむじなだと、また学習指導要領自体がだめなんだと言う人がいるが、... 続きを読む
投稿日: 2か月前 投稿者: 地方の
職員会議こそ最高議決機関という思想
反国家思想を持った日教組教員との国旗・国歌に関するやり取りが延々と綴られています。... 続きを読む
投稿日: 3か月前 投稿者: みゅぱみゅぱ
反国旗、反国歌を強制する教師たち
 国旗掲揚、国歌斉唱に異常なまでに批判的な人々の存在は知っていたが、ここまで酷いとは…。校長の自殺が相次いだ理由がよくわかった。... 続きを読む
投稿日: 5か月前 投稿者: waka
国旗国歌がキライな人間は教師になるべきではない
著者は校長先生で、ヒステリックに国旗国歌に反対する教員達との、発展のない不毛なやりとりが延々と書かれている。... 続きを読む
投稿日: 9か月前 投稿者: えちみし
法律や 判例だから 従えよ!
1.内容... 続きを読む
投稿日: 11か月前 投稿者: 清高
知的退廃の果て
評判になった本であるが、「はじめに」と「目次」を一読して、しばらく読む気になれなかった。あまりに、著者が気の毒で、考えるのも嫌だったからである。しばらくして拾い読... 続きを読む
投稿日: 14か月前 投稿者: 閑居人
これが本当ならカルト信者
大阪の公立の学校の現役先生を知っていますが、これよりも酷い。ここに書かれている事は、事実と確信します。日教組の先生が公開討論出来ないのは、自分達が間違っている事は... 続きを読む
投稿日: 18か月前 投稿者: 野島一広
異常な組織、異質な環境。
教職員になろうと思ったことはない、学校の先生とは親しくない、学校の教員室や施策に関心が無かった、学校に子供を預けている年でもない私から見て、組合員教師が酷く異質な... 続きを読む
投稿日: 19か月前 投稿者: 正義の味方
国旗・国歌をわざわざ法制化した理由がわかる
本書は卒業式・入学式で国旗掲揚と国歌斉唱を校長として、教職員に求める著者の記録である。... 続きを読む
投稿日: 20か月前 投稿者: kojitan
なんつーかさ
この本の装丁からして「異常」な本て分かるし、この手の本に心酔する人の気がしれない。
自分で判断する眼、能力を養ってこなかった連中に限って... 続きを読む
投稿日: 24か月前 投稿者: dakarada
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換