例えば、一人でいる自分・・・彼氏がいないとか、休日に遊ぶ友達がいないとか、いつも一人で行動してる自分・・・淋しい人間だな・・・とか、孤独だな・・・と思ったり、だから、「彼氏が欲しい欲しい欲しい」って思ったり、あまり気乗りしない付き合いに参加して、余計グッタリして帰って来たり・・・なんか、そんな悪循環の繰り返しで、、、。
この本を読んで、「あぁ、孤独でもいいんだ」って、一人の自分を受け入れれるようになった。そうすると本当に気持ちが軽くなるんですね。一人で生きていく!とかっていうわけじゃなく、まず、「一人の自分を受け入れる事」すごいこれって大事なんだな・・・というのが分かりました。とてもためになりました。そして心が軽くなった。