内容(「BOOK」データベースより)
本書は、犬の生態、行動を観察する行動学に基づいた、子犬のしつけと、最新の医療知識にベースをおいた健康管理の問題を網羅してあります。
内容(「MARC」データベースより)
犬のしつけは、生後6ヶ月以内にただしく行うことが最も大切。最新の行動学に基づいた子犬のしつけと健康管理を、具体的なスケジュールによってわかりやすく解説する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
戸田 美由紀
1973年生まれ。訓練士養成学校卒業後、動物病院しつけ方教室アシスタント、ドッグスクールアシスタントを経て独立、現在に至る。JKC、PDの公認訓練士資格と同時に、「家庭犬しつけインストラクター」の資格も併せて取得している。現在、褒めてしつける方法で、飼い方を直接指導する訪問レッスンを行い、親切な教え方には定評がある
土居 誠
1971年生まれ。1990年にJKC、PD公認訓練士の資格を取得する。翌年、ドイツに留学してヨーロッパ式訓練を習得、帰国後、小林愛犬訓練学校で修学する。1998年(有)ディ・エム・ディを設立。ドッグ・スポーツ(アジリティー、IPO)を通じて、犬の社会的マナーや役割を欧米の水準にすることを目標とする、シュッツフントクラブLG関東の会員。明るく、誰からも好意を持たれる性格で、飼い主と犬との相性を考えた指導方法で多くの飼い主に信頼されている
鏑木 英明
1955年生まれ。酪農学園大学酪農学部獣医学科卒業。以降、2年間の大動物診療、9年間の小動物診療を経験。1990年調布市にて開業。動物診療は小児科治療とよく似ていると、考えているため、インフォームド・コンセントを心がけ、飼い主と動物の側に立った、よきホームドクターとして生きることを理念としている。また、三鷹市『WANの会』の活動を通じ、公園の犬への開放など、日本の飼い犬文化の向上に努力している
渡辺 格
1937年生まれ。航空会社在籍中、パリ、ブリュッセルに都合10年あまり滞在し、欧州の飼い犬文化に深い感銘を受けた。1988年以降、その体験を生かし、行動学を基本としたしつけ方法を提唱し、訳書、著書多数。訓練士、獣医師、ブリーダーなどの専門家がもっと行動学を勉強すべきである、との強い主張を行っているかたわら、無料しつけ相談で多数の飼い主から感謝されている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1973年生まれ。訓練士養成学校卒業後、動物病院しつけ方教室アシスタント、ドッグスクールアシスタントを経て独立、現在に至る。JKC、PDの公認訓練士資格と同時に、「家庭犬しつけインストラクター」の資格も併せて取得している。現在、褒めてしつける方法で、飼い方を直接指導する訪問レッスンを行い、親切な教え方には定評がある
土居 誠
1971年生まれ。1990年にJKC、PD公認訓練士の資格を取得する。翌年、ドイツに留学してヨーロッパ式訓練を習得、帰国後、小林愛犬訓練学校で修学する。1998年(有)ディ・エム・ディを設立。ドッグ・スポーツ(アジリティー、IPO)を通じて、犬の社会的マナーや役割を欧米の水準にすることを目標とする、シュッツフントクラブLG関東の会員。明るく、誰からも好意を持たれる性格で、飼い主と犬との相性を考えた指導方法で多くの飼い主に信頼されている
鏑木 英明
1955年生まれ。酪農学園大学酪農学部獣医学科卒業。以降、2年間の大動物診療、9年間の小動物診療を経験。1990年調布市にて開業。動物診療は小児科治療とよく似ていると、考えているため、インフォームド・コンセントを心がけ、飼い主と動物の側に立った、よきホームドクターとして生きることを理念としている。また、三鷹市『WANの会』の活動を通じ、公園の犬への開放など、日本の飼い犬文化の向上に努力している
渡辺 格
1937年生まれ。航空会社在籍中、パリ、ブリュッセルに都合10年あまり滞在し、欧州の飼い犬文化に深い感銘を受けた。1988年以降、その体験を生かし、行動学を基本としたしつけ方法を提唱し、訳書、著書多数。訓練士、獣医師、ブリーダーなどの専門家がもっと行動学を勉強すべきである、との強い主張を行っているかたわら、無料しつけ相談で多数の飼い主から感謝されている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)