Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 448

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
子殺し 猪木と新日本プロレスの10年戦争
 
 

子殺し 猪木と新日本プロレスの10年戦争 [単行本(ソフトカバー)]

金沢 克彦
5つ星のうち 4.4  レビューをすべて見る (15件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,500 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
7点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と元・新日本プロレス ¥ 1,500 をあわせて買う

子殺し 猪木と新日本プロレスの10年戦争 + 元・新日本プロレス
合計価格: ¥ 3,000

在庫状況の表示

  • 対象商品: 子殺し 猪木と新日本プロレスの10年戦争

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 元・新日本プロレス

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

元「週刊ゴング」編集長が世に放つ衝撃作。98年以降のマット界の暗黒はなぜ起きたのか。専門誌編集長として業界のすべてを知る立場にあった著者だけが書ける、大仁田参戦、小川vs橋本、総合格闘技の「プロレス喰い」、幻の「ヒクソンvs長州」。団体の迷走と読者の狭間に立たされた苦悩を軸に、プロレスの「本質」を描き切る。新日本プロレス史に残る「暗黒時代」の真実といまはなき「週刊ゴング」への墓碑銘。

内容(「BOOK」データベースより)

新日本プロレスの長き「迷走」を描き切る迫真のドキュメント。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 287ページ
  • 出版社: 宝島社 (2009/7/17)
  • ISBN-10: 4796669876
  • ISBN-13: 978-4796669870
  • 発売日: 2009/7/17
  • 商品の寸法: 18.8 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4  レビューをすべて見る (15件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 140,740位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
最高! 2010/6/4
形式:単行本(ソフトカバー)
この本はとてもおもしろいです!
やはりGK(金澤克彦)にプロレスを語らしたら右に出るものはいないすね。

正直これが暴露本と言われればそうなるのかもしれないけど高橋本とは全くちがいます。
読んで嫌な気はしません。
改めてプロレスが好きになりました。

また金澤克彦には本を出してほしいです。
このレビューは参考になりましたか?
23 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By pembaca
形式:単行本(ソフトカバー)
思いのほか面白い本だ。あのGKの本なのでもちろん暴露本なわけはないのだが、さりとて表のストーリーに依拠した内輪の話に終始するのでもない。1990年代以降の新日本プロレスがどういうダイナミズムで動いてきたのか、そしてある意味で「新日神話」を崩壊に導いたともいえる格闘技へのベクトルがどのような思惑のもとに生まれたのかが、当事者たち(とくにレスラー)の肉声満載で実に上手く書けている。永田、中西ほかアマレスベースの選手の格闘技戦での闘いぶりには大いに失望した記憶があるが、この本を読めばなぜ彼らがそんな闘いに足を踏み入れざるを入れなかったのかもよくわかる。だから本書のタイトルは「子殺し」なのだ。
このレビューは参考になりましたか?
26 人中、21人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
筆者の愛称はGK。「週刊ゴング」の金沢を指すこの愛称は、多分に「プロレスマスコミ内の腰巾着」という意味の揶揄を込められていたと思う。そんなGKが書いたプロレス本に全く期待などしていなかったが、それはいい意味で裏切られた。これは、アントニオ猪木という「百獣の王」によって、プロレスラーとしての真の大成となることを阻まれた橋本真也・永田裕志・藤田和之・石沢常光への鎮魂歌であり、大仁田厚・長州力への感謝状である。すばらしい。プロレスが好きだった人にはたまらない内容となっている。そして、あのGKにこれだけの本を書かせた宝島社のK編集者も見事。読むべし!
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
活字プロレスの真骨頂
私がプロレスと出会ったのは、小学生の頃。それから、闘魂三銃士や四天王プロレスを観て青春時代を過ごしました。... 続きを読む
投稿日: 12日前 投稿者: カリスマン
面白いが何かむなしい
今更ですが読みました。
橋本vs小川や大仁田、カシン、藤田の挑戦などリアルタイムで観ていたファンとして内側を知れる面白さはあったが... 続きを読む
投稿日: 19か月前 投稿者: 怪人二十一面相
金沢さんありがとう!
ミスター高橋の暴露本によりオープンキッチンになって今、プロレスに最も近い方が身近に感じた事を正直に事実を書いています。改めてプロレスの奥の深さを感じました。金沢さ... 続きを読む
投稿日: 23か月前 投稿者: ふみくん
自分なりのプロレスの歴史を補完するにお薦め!
本書は大仁田・長州戦、小川・橋本戦、永田・藤田・石澤の総合格闘技戦、ヒクソン・グレイシーの日本での戦いについて、そこに至るまでの必然・偶然を含んだ過程、大きく言え... 続きを読む
投稿日: 2010/3/7 投稿者: TSUYOSHI
まだまだネタがありそうだ
ゴングより週プロ、というかほとんどゴングを読んだ記憶がないほどの週プロ派でしたが、... 続きを読む
投稿日: 2009/12/10 投稿者: SOHAPPY
プロレスのファンタジーを守りつつ、切り込んでいる
テレビや雑誌媒体での、「大仁田劇場」。

新日本の歴史に刻まれる橋本と小川の、「1・4事変」... 続きを読む
投稿日: 2009/11/22 投稿者: ケロリ庵
プロレスラーをスポーツノンフィクションとして題材にした秀作
以前写真の『ゴング』、文章の『週プロ』・『ファイト』と、読者の住み分けがされていた時代があった。... 続きを読む
投稿日: 2009/10/30 投稿者: ぽるじはど
タイトルが過激すぎます
タイトルほどのインパクトはありませんが新日派は一応読んでおくべきなのでは?全日・NOAH派の人にはあまり興味の持てない内容かも。この本が出た直後猪木が大仁田に関し... 続きを読む
投稿日: 2009/9/2 投稿者: Xan
橋本対小川戦ドタバタ劇の裏側
元・週刊ゴングの編集長であった著者が
本人と深い付き合いがあった選手達、、、... 続きを読む
投稿日: 2009/8/20 投稿者: yamada
最後まで一気に。
流して読むにも値しない本が多いなか、
1文1文かみしめながら、最後まで一気に読めるこの本は最近珍しいです。... 続きを読む
投稿日: 2009/7/27 投稿者: 毎日太郎
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換