Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
子供の言い分 1 (キャラコミックス)
 
 

子供の言い分 1 (キャラコミックス) [コミック]

菅野 彰 , 二宮 悦巳
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 560 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
4点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/6/1 金曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
放送中アニメ 原作&関連本
小説、ライトノベル、コミックなど放送中アニメの関連作品を一挙ご紹介。予約受付中ブルーレイ&DVDの情報も。 特集ページ へ  

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と子供の言い分 2 (キャラコミックス) ¥ 560 をあわせて買う

子供の言い分 1 (キャラコミックス) + 子供の言い分 2 (キャラコミックス)
合計価格: ¥ 1,120

在庫状況の表示

  • 対象商品: 子供の言い分 1 (キャラコミックス)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 子供の言い分 2 (キャラコミックス)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

高校生の真弓(まゆみ)と勇太(ゆうた)は、同じ部屋で寝起きする恋人同士。でも長兄・大河(たいが)の監視がキビしくていまだ一線を越えられない。そのせいか、最近勇太の機嫌が超悪くて…。そんな息づまる(!?)攻防がつづく中、なんと家族全員が週末に家をあけることに!!もしや、今度こそ二人を止められない!?コドモの家庭内恋愛事情

登録情報

  • コミック
  • 出版社: 徳間書店 (2004/6/25)
  • ISBN-10: 4199602577
  • ISBN-13: 978-4199602573
  • 発売日: 2004/6/25
  • 商品の寸法: 18.2 x 13 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング:
  •  カタログ情報、または画像について報告


この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
27 人中、27人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By moon77
すでに小説では10巻まで続いている「毎日晴天」シリーズのコミック化、第4弾。
この作品は菅野彰氏の小説も素晴らしいが、コミック化している二宮悦巳氏の力量も素晴らしい。
よく読みこまれていることをうかがわせる、構図の上手さはもちろん、
当然小説よりは短くなっている物語が、単に端折っているのではなく、

必要なシーンは丹念に、かつわかりやすく描かれている。
小説ではある種、胸が痛くなるほどの重さを背負っている、勇太と真弓のカップルが
コミック化によって、二人で居る時の明るさと可愛らしさがより前面に出て、その幸せな空気をより強く感じることができる。

物語はシリーズ中、最も若いが最も老成している勇太の、その重い過去と弱さ脆さが前面に出た、辛く長い日々の始まり部分。
そんな勇太をやるせなく想う真弓の強さとしなやかさを垣間見て、大人になっていく二人を見守るのは、花屋の龍と同じ気持ちになる。

前作までの賑やかな家族の様子が減った分、笑いを誘う部分は少ないものの、

シリアスなこの子供たちの成長を見守りつつ、
どうにも歩みの遅い大人カップル(大河×秀)と、赤裸々な会話に赤面しつつ逆ギレする明信、
そんな明信を見てられないと嘆く丈、という帯刀家の面々を見るのはやはり、嬉しく楽しいと思う1冊である。
小説から始まった「毎日晴天」だが、コミック、そしてCDと他の媒体に進化して

しかもそのすべてのクオリティが期待を裏切らないものであるということが
この原作の強さであり、上手さであると思わずにいられない。

このレビューは参考になりましたか?
4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
真弓と勇太の話。
原作読んでてもより楽しめます!!
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す




この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換