Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
子どもの連れ去り問題-日本の司法が親子を引き裂く (平凡社新書)
 
 

子どもの連れ去り問題-日本の司法が親子を引き裂く (平凡社新書) [新書]

コリンP.A.ジョーンズ
5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 861 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
9点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/6/1 金曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と離婚で壊れる子どもたち 心理臨床家からの警告 (光文社新書) ¥ 903 をあわせて買う

子どもの連れ去り問題-日本の司法が親子を引き裂く (平凡社新書) + 離婚で壊れる子どもたち 心理臨床家からの警告 (光文社新書)
合計価格: ¥ 1,764

在庫状況の表示

  • 対象商品: 子どもの連れ去り問題-日本の司法が親子を引き裂く (平凡社新書)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 離婚で壊れる子どもたち 心理臨床家からの警告 (光文社新書)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

日本は欧米諸国から“子どもの拉致国家”と非難されている! 今、議論を呼び起こしている夫婦関係破綻後の子どもの連れ去り問題。なぜ日本の司法は親子の絆を守れないのか?

内容(「BOOK」データベースより)

いま議論を呼び起こしている、夫婦関係破綻後の「子どもの連れ去り問題」。だが、ハーグ条約締結の是非、共同親権制度導入の是非を議論する前に、知っておくべきことがある。それは片方の親による子どもの連れ去りを助長し、肯定する日本の司法のあり様である―。親子の絆を引き裂く日本の「拉致司法」とは。その構図と問題点を「当事者の目」から説く。

登録情報

  • 新書: 272ページ
  • 出版社: 平凡社 (2011/3/16)
  • ISBN-10: 4582855768
  • ISBN-13: 978-4582855760
  • 発売日: 2011/3/16
  • 商品の寸法: 17.2 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 153,187位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 
(1)

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
8 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
同感です。 2011/6/16
家裁実務の問題点を鋭く指摘した書籍です。裁判官、調停委員には是非読んでいただきたい。
このレビューは参考になりましたか?
8 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By Kana
菅政権はハーグ条約加盟の準備をすすめてきた. その問題についてかんがえるためにこの本を買ったつもりだった. しかし,この本に書いてあるのはハーグ条約の問題というよりは,日本の司法の問題をするどく指摘するものだった. 日本の司法関係者もある程度わかっているだろうが,外国人だから気がつく,書ける部分があるとおもえる.

「連れ去り問題」 は司法の問題だけでなく,日本の社会・伝統などからきているものでもあり,ハーグ条約に加盟したからといって解決にはほどとおいが,それが 1 歩になるのではないだろうか.
このレビューは参考になりましたか?
19 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
素晴らしい! 2011/4/27
一般の人には、家庭裁判所で何が行われているかなどは関係ないことだが、現在の日本の家庭裁判所は、いわば『無法地帯』で、裁判官は法律無視で判決を下している例が非常に多い。この本はそうした『無法地帯』となっている家庭裁判所の実態を克明に書いており、実情を知らない人が読むと「こんなことが本当に日本の裁判所で行われているのか!」と驚きの連続である。この本は、日本の司法の在り方について一石を投じる、非常に面白い本である。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換