内容紹介
難関公立中高一貫校に地域No.1の合格実績! 片道3時間かけて通う塾生も!
全国版学力テストの国語と英語で、日本一が続出する「ニシカド式」とは?
→ニシカド式=お母さんの言葉がけ×「暗記力・ノート力・作文力」アップ勉強法
→6か月で普通の成績だった7名の塾生が、学力テスト日本一に
→倍率10倍以上の「難関公立中高一貫校」に次々合格
→国語力がつき、作文が得意になった
→読書感想文がコンクールに入賞
→ノートのとり方がうまくなり、成績がぐんぐん伸びた
→英語スピーチ大会の学年代表に選抜
→積極的に発表する機会が増え、人前で話すのがうまくなった
2009年6月、開講5年足らずの小さな個人塾で、周囲が驚くような出来事が起こりました。チカラ試しに参加した全国版学力テストで、全国1位(日本一)が続出したのです。
また、文部科学省が将来の日本を担う人材を育てようと力を入れている「公立中高一貫校」の受験では、他塾の10倍以上の合格実績をあげ、4年連続地域ナンバーワンを続けています。倍率10倍以上の超難関中学にわずか3か月の指導で合格した子もいます。
私の塾の子どもたちが、この結果を手に入れた秘訣は何だったのでしょうか。
それが誰にでも手に入れられるものだとしたら……。
はじめまして。学習コンサルタントの西角けい子です。私は大手進学塾の激戦区である兵庫県西宮市内に、「ステージメソッド塾」という個人塾を開いています。
そこでは、私独自のカリキュラムである「子どもの心に働きかける指導」と「普通の子が日本一になった勉強法」で、いままで多くの子どもたちの成績アップや合格のサポートをしてきました。
そのなかで、「わが子を伸ばそう」と熱心になるあまり、お母さんが知らずに犯している間違いの多さに気がつきました。特に気になったのが、「お母さんの言葉」です。
お母さんは一生懸命、子どもの教育について考えています。
「どんな教材で勉強すれば、成績がアップするのか?」「子どもの将来のために、私立中学を受験させたほうがよいか?」など、少しでもよい教育環境を得るための情報を探しています。
でも、「子どもが一生懸命勉強する本当の理由」について知っている人は、ほとんどいません。
実はこれが1番大事なことで、それはお母さんのなかに答えがあるのです。
本書では、それを初公開することにしました。
この本で私が紹介する「お母さんの言葉がけ」と「ニシカド式勉強法」を身につければ、お母さんがラクになり、どんな子もいまより成績があがります。
勉強することで、子どもたちが自信をつけてみずから行動してほしい。
少しでも日本の子どもたちの学力があがってほしい。そう願ってこの本を書きました。
読み終わったら
全国版学力テストの国語と英語で、日本一が続出する「ニシカド式」とは?
→ニシカド式=お母さんの言葉がけ×「暗記力・ノート力・作文力」アップ勉強法
→6か月で普通の成績だった7名の塾生が、学力テスト日本一に
→倍率10倍以上の「難関公立中高一貫校」に次々合格
→国語力がつき、作文が得意になった
→読書感想文がコンクールに入賞
→ノートのとり方がうまくなり、成績がぐんぐん伸びた
→英語スピーチ大会の学年代表に選抜
→積極的に発表する機会が増え、人前で話すのがうまくなった
2009年6月、開講5年足らずの小さな個人塾で、周囲が驚くような出来事が起こりました。チカラ試しに参加した全国版学力テストで、全国1位(日本一)が続出したのです。
また、文部科学省が将来の日本を担う人材を育てようと力を入れている「公立中高一貫校」の受験では、他塾の10倍以上の合格実績をあげ、4年連続地域ナンバーワンを続けています。倍率10倍以上の超難関中学にわずか3か月の指導で合格した子もいます。
私の塾の子どもたちが、この結果を手に入れた秘訣は何だったのでしょうか。
それが誰にでも手に入れられるものだとしたら……。
はじめまして。学習コンサルタントの西角けい子です。私は大手進学塾の激戦区である兵庫県西宮市内に、「ステージメソッド塾」という個人塾を開いています。
そこでは、私独自のカリキュラムである「子どもの心に働きかける指導」と「普通の子が日本一になった勉強法」で、いままで多くの子どもたちの成績アップや合格のサポートをしてきました。
そのなかで、「わが子を伸ばそう」と熱心になるあまり、お母さんが知らずに犯している間違いの多さに気がつきました。特に気になったのが、「お母さんの言葉」です。
お母さんは一生懸命、子どもの教育について考えています。
「どんな教材で勉強すれば、成績がアップするのか?」「子どもの将来のために、私立中学を受験させたほうがよいか?」など、少しでもよい教育環境を得るための情報を探しています。
でも、「子どもが一生懸命勉強する本当の理由」について知っている人は、ほとんどいません。
実はこれが1番大事なことで、それはお母さんのなかに答えがあるのです。
本書では、それを初公開することにしました。
この本で私が紹介する「お母さんの言葉がけ」と「ニシカド式勉強法」を身につければ、お母さんがラクになり、どんな子もいまより成績があがります。
勉強することで、子どもたちが自信をつけてみずから行動してほしい。
少しでも日本の子どもたちの学力があがってほしい。そう願ってこの本を書きました。
読み終わったら
内容(「BOOK」データベースより)
なぜ、片道3時間かけて通う子が続出するのか?ニシカド式=お母さんの言葉がけ×「暗記力・ノート力・作文力」アップ勉強法。
著者について
西角 けい子(にしかど・けいこ)
1960年、大阪生まれ。学習コンサルタント、ステージメソッド塾代表。
日本有数の大手学習塾の激戦区、兵庫県の西宮北口エリアで、「ニシカド式勉強法」により、わずか6か月でごく普通の成績だった7名の塾生を日本一(全国版学力テスト)に育てる。「お母さんの言葉がけ」と、「暗記力」「ノート力」「作文力」アップを重視した「ニシカド式勉強法」は定評があり、倍率10倍以上の超難関公立中高一貫校に、4年連続地域・1の合格者を出し続けている。片道3時間以上かけて通う小学生も複数出るほどの人気ぶり。
児童英会話講師だった経験から、小学生や中学生の英語指導にも精通し、「英語日本一ノート」など、英語指導でも大きな実績をあげている。
また、自身の子育ての実体験から、わが子の教育に悩むお母さんへ勉強法や成績アップのアドバイスを行い、「子どもはお母さんのために勉強しています」と言い切る保護者セミナーは、人気が高く、常に満席が続いている。1男1女の母。
1960年、大阪生まれ。学習コンサルタント、ステージメソッド塾代表。
日本有数の大手学習塾の激戦区、兵庫県の西宮北口エリアで、「ニシカド式勉強法」により、わずか6か月でごく普通の成績だった7名の塾生を日本一(全国版学力テスト)に育てる。「お母さんの言葉がけ」と、「暗記力」「ノート力」「作文力」アップを重視した「ニシカド式勉強法」は定評があり、倍率10倍以上の超難関公立中高一貫校に、4年連続地域・1の合格者を出し続けている。片道3時間以上かけて通う小学生も複数出るほどの人気ぶり。
児童英会話講師だった経験から、小学生や中学生の英語指導にも精通し、「英語日本一ノート」など、英語指導でも大きな実績をあげている。
また、自身の子育ての実体験から、わが子の教育に悩むお母さんへ勉強法や成績アップのアドバイスを行い、「子どもはお母さんのために勉強しています」と言い切る保護者セミナーは、人気が高く、常に満席が続いている。1男1女の母。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
西角 けい子
1960年、大阪生まれ。学習コンサルタント、ステージメソッド塾代表。日本有数の大手学習塾の激戦区、兵庫県の西宮北口エリアで、「ニシカド式勉強法」により、わずか6か月でごく普通の成績だった7名の塾生を日本一(全国版学力テスト)に育てる。「お母さんの言葉がけ」と、「暗記力」「ノート力」「作文力」アップを重視した「ニシカド式勉強法」は定評があり、倍率10倍以上の超難関公立中高一貫校に、4年連続地域No.1の合格者を出し続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1960年、大阪生まれ。学習コンサルタント、ステージメソッド塾代表。日本有数の大手学習塾の激戦区、兵庫県の西宮北口エリアで、「ニシカド式勉強法」により、わずか6か月でごく普通の成績だった7名の塾生を日本一(全国版学力テスト)に育てる。「お母さんの言葉がけ」と、「暗記力」「ノート力」「作文力」アップを重視した「ニシカド式勉強法」は定評があり、倍率10倍以上の超難関公立中高一貫校に、4年連続地域No.1の合格者を出し続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)