内容紹介
何かが原因で傷つき、悲しむ子どもたちに、親はどうやって接し、どうやって声をかけてあげればいいのか。学校カウンセラーが教える一冊。
内容(「BOOK」データベースより)
お子さんに何かツラい出来事があって悲しい時、さみしかったり、苦しかったりする時、その時、お子さんの気持ちに寄り添い、まさにお子さんの気持ちにピタッとくるような、そんな支えとなる“ひと言”を言うことができる―この本は、あなたがそんな「プロの親」になるための、ヒントが満載の本。
著者について
明治大学文学部教授。心理学、学校カウンセリングが専門。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
諸富 祥彦
明治大学文学部教授。臨床心理士、上級教育カウンセラー、教育学博士。1963年福岡県生まれ。筑波大学大学院博士課程修了。千葉大学教育学部講師、助教授を経て現職。児童相談所、大学付属の教育相談センター、千葉県のスクールカウンセラー等、子どものことで悩む親のカウンセリングを25年にわたっておこなってきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
明治大学文学部教授。臨床心理士、上級教育カウンセラー、教育学博士。1963年福岡県生まれ。筑波大学大学院博士課程修了。千葉大学教育学部講師、助教授を経て現職。児童相談所、大学付属の教育相談センター、千葉県のスクールカウンセラー等、子どものことで悩む親のカウンセリングを25年にわたっておこなってきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)