Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
子どもの力は学び合ってこそ育つ―金森学級38年の教え (角川oneテーマ21)
 
 

子どもの力は学び合ってこそ育つ―金森学級38年の教え (角川oneテーマ21) [新書]

金森 俊朗
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
価格: ¥ 760 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
3点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と「子どものために」は正しいのか (学研新書) ¥ 777 をあわせて買う

子どもの力は学び合ってこそ育つ―金森学級38年の教え (角川oneテーマ21) + 「子どものために」は正しいのか (学研新書)
合計価格: ¥ 1,537

在庫状況の表示

  • 対象商品: 子どもの力は学び合ってこそ育つ―金森学級38年の教え (角川oneテーマ21)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 「子どものために」は正しいのか (学研新書)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

これからは、危険や災害を見通し、備える力・いざというとき瞬時に判断する力・人と人とをつないで協力する力・困難の中でなけなしの条件を引き出す力が必須である。それらの力=真の学力を習得、発揮するための具体的なプロセスを開示した現代人の生きる教科書。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

金森 俊朗
1946年石川県能登生まれ。金沢大学教育学部卒業。小学校の教師となり、2007年まで8校で、教鞭をとる。80年代から本格的に性と死の授業に取り組み、日本で初めて、小学校でデス・エデュケーションを実践する。情操教育の最高峰として、全国から注目を集める。97年、中日教育賞を受賞。2003年に放送された金森学級の一年間を記録した番組、NHKスペシャル「涙と笑いのハッピークラス」は、大きな感動を呼び、アジアで初めて、バンフ国際テレビ祭グランプリ、日本賞グランプリを受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 新書: 184ページ
  • 出版社: 角川書店 (2007/10)
  • ISBN-10: 4047101168
  • ISBN-13: 978-4047101166
  • 発売日: 2007/10
  • 商品の寸法: 17.2 x 10.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 14,250位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
9 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:新書
久々の教育関係新書の好著。この新書、新書でありながら現場の子どもの叫びに泣ける。日々学校現場で奮闘努力する私たちがウンウン頷けること請け合い。子どもをとらえる視点が限りなく深い。それは、教育評論家でも、大学教授でも、文科省の役人でもなく、第一線で現場小学校教師をやり続けた金森氏ならではのリアルな力なのでろう。 おそらく生活綴り方の流れをくむと思われる作文指導による、子どもたちの本音作文は一読の価値がある。 学級で問題が起きた時に、みんなでとことん関わって解決するという手法は、もしかするとアドラー心理学に通じるものがあるのかもしれない。 子ども観の的確さや真剣さには脱帽。どちらかというと楽天的に子ども観を捉えている自分にとってはよい薬だった。友人には、右翼だとレッテルを貼られている自分ですが、おそらく金森氏は左翼です。でも、右翼、左翼など関係はない。本物であるか、そうでないかの見極めが大切なんだと思う。 学力観、現場の多忙化、家族観、教育行政への警告、ありとあらゆる視点で斬りまくっていく(そしてちょっと私なぞ閉塞感におちいってしまう)金森氏。生き方、命をどのように教育に生かしていくかのヒントが満載。個人的には、こども劇場(おやこ劇場)の家庭での潤い体験といった肯定感が、こども劇場(おやこ劇場)で育ってきただけにうれしく思えた。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す





この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換