内容紹介
やる気のないわが子の姿にイライラし、「勉強しなさい!!」と声を荒げる。
どこの家庭でもよく目にする光景です。
しかし、ガミガミ怒ってもなかなか子どもは言うことをききませんし、
仮に怒られて勉強を始めたとしても、無理やりやらされている勉強では、なかなか効果はあがりません。
ところが、子どものやる気を引き出し、自ら勉強に取り組ませる方法があるのです。
その方法とは、親が子どもにかける言葉を変えること。
子どもは褒められるのが大好き。
大好きな親に褒められれば、自信が生まれて、さらなるやる気が起こるのです。
本著では、子どものやる気を引き出し、勉強の習慣をつけさせるための言葉のほか、
「なんでできないの!?」「本当にいつもそうなんだから」といった、
つい言ってしまいがちなNGワードのプラス言葉への言い換えも紹介します。
どこの家庭でもよく目にする光景です。
しかし、ガミガミ怒ってもなかなか子どもは言うことをききませんし、
仮に怒られて勉強を始めたとしても、無理やりやらされている勉強では、なかなか効果はあがりません。
ところが、子どものやる気を引き出し、自ら勉強に取り組ませる方法があるのです。
その方法とは、親が子どもにかける言葉を変えること。
子どもは褒められるのが大好き。
大好きな親に褒められれば、自信が生まれて、さらなるやる気が起こるのです。
本著では、子どものやる気を引き出し、勉強の習慣をつけさせるための言葉のほか、
「なんでできないの!?」「本当にいつもそうなんだから」といった、
つい言ってしまいがちなNGワードのプラス言葉への言い換えも紹介します。
内容(「BOOK」データベースより)
娘二人を東大に現役合格させた著者が教える中学受験成功の秘訣。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
江藤 真規
東京都生まれ。(財)生涯学習開発財団認定コーチ。お茶の水女子大学卒業後、東京電力に入社、結婚、退職を経て、25歳で長女、27歳で次女を出産。夫の転勤に伴いアメリカに7年間滞在。帰国後は主婦業のかたわら教室で100人以上の親子に英会話を指導。2006年、長女が東京大学医学部に現役合格。2008年、次女が東京大学文学部に現役合格。自身の子どもたちの中学受験を通じ、コミュニケーションの大切さを実感し、コーチングを習得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東京都生まれ。(財)生涯学習開発財団認定コーチ。お茶の水女子大学卒業後、東京電力に入社、結婚、退職を経て、25歳で長女、27歳で次女を出産。夫の転勤に伴いアメリカに7年間滞在。帰国後は主婦業のかたわら教室で100人以上の親子に英会話を指導。2006年、長女が東京大学医学部に現役合格。2008年、次女が東京大学文学部に現役合格。自身の子どもたちの中学受験を通じ、コミュニケーションの大切さを実感し、コーチングを習得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)