出版社 / 著者からの内容紹介
「子どもが落ち着くようになる」「子どもが、いうことをきくようになる」「望ましい生活習慣が身につくようになる」の3つの章で構成。それぞれ日常の保育の中でよく起きる「困った」に解決策を示している。保育の本質に触れながら、「納得!」の解説を収録。より「うまくいく」ためのワンポイントアドバイスも掲載。禁句も収録。
内容(「BOOK」データベースより)
45のヒントが明日の保育に役立つように。
内容(「MARC」データベースより)
子どもたちを静かにさせたいとき。子どもがお片づけをしないとき。嫌いなおかずを食べないとき…。 そんな日常の保育の中でよく起きる「困った」をズバリ解決! 日々の保育が「うまくいく」指導力が身につく一冊。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
原坂 一郎
元保育士、保育・子育てアドバイザー。1956年神戸に生まれる。関西大学社会学部を卒業後、独学で保育士資格(当時は保母資格)を取得。当時珍しい男性保育士となり、2004年までの23年間、神戸市立保育所に勤務。笑いのある楽しい保育をモットーにしながら特技のピアノ・運動・絵を生かしたそのユニークな保育で、マスコミからは「スーパー保育士」と呼ばれていた。現在、KANSAIこども研究所所長、子育て支援NPO法人「ぽかぽかはうす」理事長、日本笑い学会理事、ひょうご男性保育者連絡会代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
元保育士、保育・子育てアドバイザー。1956年神戸に生まれる。関西大学社会学部を卒業後、独学で保育士資格(当時は保母資格)を取得。当時珍しい男性保育士となり、2004年までの23年間、神戸市立保育所に勤務。笑いのある楽しい保育をモットーにしながら特技のピアノ・運動・絵を生かしたそのユニークな保育で、マスコミからは「スーパー保育士」と呼ばれていた。現在、KANSAIこども研究所所長、子育て支援NPO法人「ぽかぽかはうす」理事長、日本笑い学会理事、ひょうご男性保育者連絡会代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)