Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
嫌中論―世界中から嫌われる中国
 
イメージを拡大
 

嫌中論―世界中から嫌われる中国 [単行本]

黄 文雄
5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

できることなら絶交したい迷惑大国。恫喝、凶悪犯罪、技術盗用、公害バラ撒き、人種差別…、世界が中国と中国人を警戒するこれだけの理由。

内容(「MARC」データベースより)

恫喝、凶悪犯罪、技術盗用、公害バラ撒き、人種差別…。中国は、できることなら絶交したい迷惑大国だ! 世界中で高まりつつある中国への警戒感と嫌悪の現状を明らかにし、いかにしてこの迷惑な隣人とつきあうべきかを説く。

登録情報

  • 単行本: 326ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2006/07)
  • ISBN-10: 4198621934
  • ISBN-13: 978-4198621933
  • 発売日: 2006/07
  • 商品の寸法: 19 x 13.6 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 63,455位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
86 人中、82人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 景時
形式:単行本
またまた黄文雄先生がやってくれました!

「菊と刀」が日本人論の最高傑作なら、この「嫌中論」は中国人論の最高傑作ではないでしょうか。というのは私が接した事のある中国人の特徴と本書に書かれていることが全く同じなのです。しかも、読み終えた時に中国人が嫌いになったというよりは「こんな民族なにがどう間違ったら生まれてくるのだろう?」と逆に興味を持ちました。

本書の内容は、例えば、知的財産権の侵害に悩む日本企業が中国側に抗議すると「日本は漢字を使っているのに中国側にロイヤリティーを払ってないではないか!」と逆ギレする話や「自転車を盗む時に、乗り方を知らないからとりあえず担いで逃げた」とか・・・もう下手なギャグ漫画より全然笑えます!そんな話が怒涛の如く押し寄せます。(勿論笑えない話も)

最近、世間では中国脅威論を耳にしますが、確かに別の意味で脅威です。百歩譲って、将来中国が日本、アメリカを追い越し、世界のリーダーになることがあれば、その時点で人類は滅亡しますよ。
このレビューは参考になりましたか?
51 人中、48人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
黄文雄先生の新刊です、台湾出身の黄文雄さんからすれば同じルーツを持つ国とはいえ

敵国ですから手厳しい批評が多く中共をよく知らない人から見れば妄想の類だという感想に

なってしまうでしょが、全て真実であり、本物の中国がここに存在しています、同じような

顔を持つ民族ですし主婦はパンダ外交に簡単にだまされ、話せばわかる国だと考えがちですが

いやいやこの国には国際的なマナーというものが欠落しているということを見せつけてくれます。

公害問題が海外で問題になると発展途上国だからもう少し待ってだとか、努力はしているが

まだまだ時間がかかるとか言うくせに、軍事となればアジアの覇者として平和を構築すると

中華思想を全面に押し出し覇権を持ち続けようとします。原爆も共産党は軍縮のための道具

にしか絶対に使わないなどと意味不明な論をはり自己保身もほどがある安倍首相は靖国という

カードを中共が使えなくする見事な外交を展開していますがまだまだ油断がならない国である

ことを教えて下さる素晴らしい著書でした。
このレビューは参考になりましたか?
130 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
学者として書かれたか、それとも論客の煽り技を披露したか。この「嫌中論」はただただの思い込みではないかと思われる。作者はこの本を書くにあたって中国の土を自分の足で踏み、その社会を調査してみたかどうかはほんとに疑わしいものだと思われる。あふれ乱れる情報の波に乗って、売れるための本であるなら理解できるが、一人の知識人としての責任と自覚というものを考えるとどうもいえないものだと思う。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す








この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック