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媚笑の閨に侍る夜 花降楼シリーズ第六弾 (白泉社花丸文庫)
 
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媚笑の閨に侍る夜 花降楼シリーズ第六弾 (白泉社花丸文庫) [文庫]

鈴木 あみ , 樹 要
5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

売春が公認化され、遊里として復活した吉原でも屈指の大見世・男の廓「花降楼」。女王のように驕慢な美貌を持つ玉芙蓉は、お職を張るほどの売れっ妓でありながら、なぜかろくでなしの客に貢いでは捨てられる日々だった。借金が嵩み、ついに見世の顧問弁護士・上杉の執務室へ呼び出される。「どうしてあなたはそんなに男の趣味が悪いんですか」「もっとましな男って、たとえばあんたみたいのかよ」眼鏡の奥で皮肉に微笑む彼を、意趣返しに誘惑しようとする玉芙蓉だが…。大人気・花降楼シリーズ第六弾。

登録情報

  • 文庫: 224ページ
  • 出版社: 白泉社 (2007/04)
  • ISBN-10: 4592875095
  • ISBN-13: 978-4592875093
  • 発売日: 2007/04
  • 商品パッケージの寸法: 14.6 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 292,755位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー
16 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 だめんず好きな女王様 2008/1/16
投稿者 iku
形式:文庫
純粋に面白かったです。
花降楼シリーズ中最もキャラが生き生きとしている気がしました。
このシリーズを読む時は頭の中のツッコミスイッチを完全にオフにして楽し
んでいます。
「愛で痴れる夜の純情」でワンシーンだけ登場して以来個人的にずっと気に
なっていた、ダメ男に入れ込んでばかりの売れっ妓女王様の玉芙蓉のお話です。
ダメ男にひどい仕打ちをされるシーンも「こいつバカだなあ」と思いつつ、
どっぷり共感できました。わかっていてもやめられない、そんな気持ちとても
よくわかります。さばさばした彼の性格もかっこよかったです。
攻との絡みもとても色っぽい!
姐さんの婀娜っぽさに惚れそうでした。さすが売れっ妓。
お堅い職業な敬語攻に萌える方にはたまらないと思います。

体を重ねるだけだった攻とのせつない関係も良いスパイスになっていて、
最後までぐいぐい読めました。大満足です。
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7 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 現実的 2009/5/16
投稿者
形式:文庫
一応シリーズを通して6作品目まで読ませて頂きましたが、良い意味で作品中一番現実感の感じられる話でした。
今までの作品は綺麗なBL作品という感じでしたが、この作品は主人公が生き生きとしていて第三者として見れました。
ある意味で可愛く。ある意味で間抜けさん、でもやっぱり可愛い主人公さんにご馳走様です。
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7 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 シリーズのなかで一番好きです! 2008/6/11
投稿者 りりー
形式:文庫
このお話の一番の魅力は、なんと言っても眼鏡の顧問弁護士・上杉でしょう。借金が一向に減らない玉芙蓉を更生?すべく諭すうちに、「執務室」でしちゃうんですが、ハラハラしました。「ええーっ、まずいんじゃないかなー!」その辺の描写(会話が)かなりエロイです。表紙のイラストがまた最高です!うっとりです!立場上、このさきどうなるんだろうって心配になってしまいますが・・・。私的に7作品中一番かな。
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11 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 売れっ妓なのに… 2007/6/10
投稿者 M
形式:文庫
売れっ妓なのにろくでなしにひっかかるなんてよくあるパターンと思いながらも笑って読めます。この作者さんのお話は人物設定にズレがなくて読みやすいですよ。
遊郭シリーズの6冊目にですが、全て主人公は別人なので初めて読む人にもオススメです。
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7 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 面白かった! 2007/6/14
投稿者 ロマ
形式:文庫
シリーズものだと知らないまま読んだのですが、全然問題なかったです。

(シリーズ通して読むと更に面白いかもしれませんがv)

攻めは頭が良くて意地悪で駆け引き上手ですが可愛い面もあります。

受けは女王様なのですが、弱い部分もあり、とても好みでした。

個人的にはかなり気に入った作品です。

文章力については素晴らしく良いわけではないかもしれませんが、すっきりと読みやすいです。

蜻蛉と綺蝶好きも禿として出ているので、その二人がお好きな方も楽しめると思います。
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